おっぱい学園マーチングバンド部! ~発情ハメ撮り活動日誌~

主人公はとある学園に通っている、ごく普通の男子学生。
唯一の趣味はカメラでいろんな写真を撮ることなのだが、
たまたま風景を撮影していた時に、
学園でも人気のあるマーチングバンド部の練習風景をファインダーに納める。
マーチングバンド部の見事な隊列と、
一生懸命で凛々しい女の子たちに見惚れつつシャッターを切る主人公。
しかし、それに気付いた部の取り巻きたちに「いやらしい写真を隠し撮りしていた」
と糾弾され、もみ合いとなった結果、大事なカメラが壊れてしまった!

帰り道。
壊れたカメラを首からぶら下げとぼとぼと歩いている主人公に、
繁華街で客引きをしてそうなバニーガールのお姉さんが声を掛けてくる。

「ふふふ……少年ー。 すっごいカメラ、ほしくなーいー?」

突然の申し出に戸惑う主人公だが、
バニーガールのお姉さんはムリヤリ押しつけるようにカメラを渡してくる。
結局、主人公はそのカメラを家に持ち帰ることになるのだった。


次の日。
カメラを壊してしまった件で、
マーチングバンド部の顧問教師から謝罪したいと言われ、
主人公は1日だけ部活動の写真を撮らせてもらえることになった。
しかし自分のカメラは壊れてしまったので、
仕方なく謎のバニーさんから渡されたカメラで写真を撮ることに。

(あれ……なんか、頬が上気してきて、汗が増えたような……?)

写真を撮られるたび頬を上気させ、
まるで発情しているような様子のマーチングバンド部の女の子たち。
緊張しているだけかと思ったが、どうもおかしいと思いカメラを調べると、
メモが挟まっていた。

『このカメラで女の子を撮ると、その子は発情してエッチになるの。
 使い方はキミ次第!』


メモの内容に驚きつつも、
目の前の事態を見てそれが嘘ではないと突きつけられる主人公。
さらにマーチングバンド部の女の子からは、
主人公に写真を撮られると気持ちよく演技出来る、
演技に艶が出るといった意見が上がり、
それを真に受けた顧問の美奈穂から専属カメラマンの申し出が……

こうして始まる、カメラマンの主人公とマーチングバンド部の女の子たちとで
繰り広げられるエッチでドタバタの日々!
はたして、謎のバニーガールさんの正体は?
そして発情カメラでエッチになる女の子たちを前に、
主人公の理性はどこまで保たれるのだろうか!
鳳 みなも(おおとり みなも)

鳳 みなも(おおとり みなも) CV:比羅いずみ

真面目で努力家、素直で明るい性格。
人を惹きつける華があり、マーチングバンド部のバトントワラーを任されている。
女ばかりの家庭で育ったため、男性に対して無防備。
とくにエッチな事柄について天然ぶりを見せる気質があり、
友人の夏海からはいつもつっこまれている。
胸が大きくてボディバランスが悪いことを気にしているが、
誰にも言えないのが密かな悩み。

「貴方みたいな優しい人に撮ってもらえるなんて、嬉しいな」

久宝寺 夏海(きゅうほうじ なつみ)

久宝寺 夏海(きゅうほうじ なつみ) CV:綾瀬あかり

勝ち気で自信家、周りへのつっこみ役。
仲良くなった人ほど、遠慮なくずけずけ言うタイプ。
外面(特に目上の人間に対しての態度)は非常に良い。
そのため、黙っていれば優等生。
運動能力が高く、演技やパフォーマンスについては絶対の自信を持っている。
エッチなことについては耳年増。ただし実体験はまったく伴っていない。

「アンタがあたしの写真を撮るなんて、本来なら許されないのよ?
 だからしっかり撮りなさいよね!」


新堂・シャーリー・ブロンテ(しんどう・しゃーりー・ぶろんて)

新堂・シャーリー・ブロンテ(しんどう・しゃーりー・ぶろんて) CV:片倉ひな

ドイツ系ハーフの女の子。
幼少期を海外で過ごし、その時に女であることをからかわれたので、
コンプレックスから男の子のような格好をしている。
今でもスカートが苦手で、穿くと落ち着かない。
日本での友人は少なく、みなもと夏海がマーチングバンド部に入ったため、
自然と自分もそれにならった。
制服や部活動時、胸はきつめにブラで押さえているので隠れているが、
脱ぐとすごい。
エッチなことについては内心では興味のある、むっつり型。
自分のオナニーの回数が友達と比べて多いのでは、と気にしている。

「……ボクを男と間違えなかった人、キミが初めてかも……」

月ヶ瀬 カオル(つきがせ かおる)

月ヶ瀬 カオル(つきがせ かおる) CV:杉原茉莉

マーチングバンド部のクールなキャプテン。
演技の時の凛々しい表情と、普段のけだるそうな表情のギャップが特徴。
その憂い顔には同性からの人気が高い。
演技に対しては厳しいものの、それはすべて部のためにやっていることなので、
部員たちからの信頼も厚い。
自分の身体を見られることに対しても許容範囲内。
見せることが演技向上につながると考えている。
エッチな知識に疎いため、いざ行為となると非常に戸惑いをみせる。
が、それを表に出したがらない。
実は可愛いモノが好き。

「……ふぅ。 あ、撮影はおわったの? ふぅん……」

大河原 和泉(おおかわら いずみ)

大河原 和泉(おおかわら いずみ) CV:瀬良木若菜

主人公の義姉。
見た目も考え方も大和撫子、古き良き日本女性という感じ。家では和装をしている。
極度のブラコンで、主人公を日本男子として立派にしたいという思いが強い。
そのため基本、弟に厳しい。
名門の女子校に通っていて、そこでは生徒会長をしている。
しかし内心、弟と同じ学園に通えないのを寂しく思い、
朝の通学時に迎えに来るのはもちろん、下校時に待ち伏せすることも。
マーチングバンド部の部員たちが自分よりみんな胸が大きいので、
おもいっきり対抗心を抱いている。

「貴方に話があります……そこに座りなさい」

サーラ

サーラ CV:桜川未央

主人公の前に突然現れ、カメラを渡した謎の女性。
超巨乳でスタイル抜群、
セクシーなバニーガールの衣装に身を包みフェロモンを振りまいている。
主人公に会うたびにそのおっぱいを押しつけて、
エッチなことに誘うような態度を取る。
発情を治めるためにはパイズリをさせろ、と進言したのもこの女性。

「ふっふっふ……少年、そのカメラ早速使う気まんまんだね?」

スポブラパイズリ

「こ、これで……いいの? ううう……」

「うん、いい感じだと思うよ。ほら……始めて?」

「んんっ……んっ、しょっ……」

 スポーツブラの隙間に入った肉棒の感触に、シャーリーの顔が赤くなる。
 比較的オーソドックスだった今までのパイズリとは全く違う状況に、
 シャーリーは恥ずかしくて仕方ないようだった。

「や、やっぱりこんなの変態っぽくないかなぁ……?」

「これも特訓のうちだよ。
 これ位恥ずかしいことをしておけば、みんなの前で動じなくなるって」

 とにかく色々なやり方を試してみようという建前で、
 スポブラをしたまま乳首に擦りつけてみようと提案したのだ。

「そ、そうなのかな……んぅ……でも、汗もいっぱいかいちゃってるし……
 ボク、く、くさくない……?」


 練習後、シャワーも浴びずに連れてきたお陰で、
 シャーリーは全身にうっすらと汗をかいている。

「全然平気だって。 乳首が硬くなって、当たるのは気持ちいいけどね」

「ひゃぅっ! い、言わないでいいってばぁ……」

 シャーリーの巨乳と、汗に湿ったブラの間に埋もれて、
 既に俺の肉棒はがっちりと硬くなっていた。

「何か……今までよりおっきくなってる気がする。
 ……悠二くん……こういうのが好きなの?」


「ま、まぁ……嫌いじゃないかな。
 でもこれもシャーリーの為を思ってのことで……」

「う、うぅー、分かりましたよぉ。
 と、とにかく……このまま、やってみるから……」


 自分から特訓を申し出ているためか、拒否をすることもなく、
 シャーリーはおずおずとおっぱいを動かしにかかる。

「んっ、あ……はっ、あぁぁっ……きゅうくつだよ……これ……んっ……」

「大きく動かす必要はないよ。
 その代わり、ちゃんと乳首が擦れるように……ほら、こんな感じで……」

「きゃふっ! あっ、あんっ!
 だ、だめだよ、さきっぽばっかり擦ったらぁ……ひゃうぅ」


 亀頭で乳首を擦るように動かすと、たちまちシャーリーの口から甘い声が上がる。

「やっぱり、シャーリーはおっぱいの先っぽが弱いんだね。
 だったら、もっと鍛えてあげないと……ほら、こうして押し付けて……」

「ボ、ボクが鍛えたいのは乳首じゃないんだけど……
 んっ、あふっ、あ……んんっ……!」


 ぼやきながらも、素直なシャーリーは言われた通りに、
 ぐっと尖った乳首を鈴口に押し付ける。

スポブラもぐらちんぽ

「しょ……よいしょ……んっ、あぁ……ど、どう? うまく……出来てる?」

「そりゃあもう……既に、結構ヤバイかも……」

 コリコリした乳首に、柔らかいおっぱいの圧力が加わり、
 更にはブラの布地が擦れる具合も絶妙で。
 ビクビクと脈打つ勃起は、もういつ出てしまってもおかしくない状態だった。

「んっ、は……あっ、ふっ……あぁ……おち◯ちん……また震えて来てるよ……
 はっ、ふぁっ……さ、先っぽ……当たってぇ……
 おっぱい、ジンジンしてきてる……あぁ、はっ、んっ、あぁん……」


「う……くっ!」

「は……んんっ、あ、も、もっと……熱くなってきた……
 あっ、んんっ、んくんっ!」


「シャ、シャーリー……いいよ、も、もう……出るっ……!」

 むっちりと押し付けられたおっぱいの肉圧に、俺の勃起はあっさりと決壊した。

「ひゃんっ! あっ……あぁっ……出てるぅ……乳首に、熱いのが絡まってる……」

 乳首に掛かる熱い感触に、シャーリーは思わず可愛い悲鳴を上げていた。
 遠慮なく放たれた白濁は、おっぱいだけでなくブラにも溢れ、
 じゅくりと水分を染みこませていく。

「はぁ……んっ、ぐちゅぐちゅする……びゅるって……
 精液が何度も出てきてる……」


 二度、三度と小さく先が震える度に精液が吐き出され、
 おっぱいがすっかり白に染まった所で、ようやく射精が落ち着いた。

「ん……はぁ……はぁ……お、終わったの?」

「い、一応……ね」

 頷いてはみたものの、股間は全く萎む気配もない。
 シャーリーのおっぱいに密着したまま、脈を打っている。

「……これで? おち◯ちん……まだ、その、元気みたいだけど……」

「あ、あー……これはその」

「あ、あはは……そうだよね。 1回じゃ、まだ全然だよね……うん」

 分かってますとばかりに頷きながら、シャーリーはポッと顔を赤くする。

「だいじょぶだよ……ボク……まだまだ出来るから。
 悠二くんが、満足するまで……していいよ」


「そ、そっか。それじゃ、お言葉に甘えて……」

 節操のない勃起に頭をかきつつも、俺は続きをリクエストすることにした。

「それじゃ……今度はシャーリーから動いてみてくれるかな……?」

「う、うん……うまく出来るか分からないけど……」

 恥じらいながらも小さく頷いて、シャーリーはそっとブラの上から手を添える。

下乳ズリ

「ん……しょ……は……ふ……」

 そして、再びスポーツブラとおっぱいの、おしくらまんじゅうが始まった。

「んっ……あ……んっ、んんっ……すごく……熱いね……ドキドキしちゃう……」

 あてがった手をゆっくり動かしながら、
 シャーリーは目の前の肉棒をじっと見つめる。

「おち◯ちんの先っぽ……不思議な感じ……
 硬いのと柔らかいのが一緒になってて……んっ……
 あ……またじわって、滲んで来てる……んんっ、すごい……」


 出したばかりの精液は拭われることもなく、ぬるぬるとおっぱいにまぶされ、
 亀頭にねっとりと塗り込められていく。

「んっ、はっ、ふっ……あぁ……ダメ……このヌルヌル……弱いのにぃ……」

 不自由な体勢の中、シャーリーは懸命におっぱいを揺らし、
 俺のモノを優しく扱いて来る。
 硬くなった乳首も自然に押し付けられ、
 シャーリーは自分自身も快感を覚えているようだ。

「あ……んんっ、は……ふっ、おち◯ちんのここ……むにむにして……
 んんっ、と、止まらないよぉ……」


「どう……シャーリーも気持ちよくなってる……?」

「そ、それは……えと……ちょ、ちょっと……なってる、のかも……」

 改めて聞くと、認めるのが恥ずかしいのか、シャーリーはもごもごと口ごもる。

「恥ずかしくても、ちゃんと言う。 それも度胸をつける特訓の一つだよ」

「ん……う、うん……き、気持ちいい……
 は……んんっ、ボク、おっぱい……すごく気持ちいい……」


 どこまでも素直なシャーリーは、俺の言葉に赤くなりながらも、
 こくこくと頷いて更におっぱいを動かしていく。

「俺も気持ちいいよ……
 シャーリーが感じてくれてると、俺にもそれが広がってくみたいで……」

「そ、そうなの……?
 んっ……でも、分かるかも……ボクも……
 キミが気持ちよさそうにしてるの……嬉しい。
 そういう表情見るの、好き……んっ……!」


 そう言いながら、シャーリーの動きは更に大胆になっていった。
 精液の染み込んだブラがぐっと食い込み、
 同時に乳首も埋もれるように押し付けられて、
 心地良い圧迫感が全身に広がっていく。

「ん……くっ……う……こ、これ……また……」

「んっ、はっ、あ……ふぁっ……ボ、ボクも……我慢出来ない……
 あぁ、どんどん気持ちよくなっちゃうの……!
 あ、くっ……んんっ、あっ、あぁっ……はっ、あぁぁぁっ!」


 直後、高らかに叫びながらシャーリーが軽い絶頂に達し、
 ブルッと小さく身体を震わせる。
 同時に、引っ掛かった乳首が亀頭の弱い所を擦りつけ、俺も一気に限界を迎えた。

おっぱい学園マーチングバンド部!

「きゃんっ! ふぁっ……んっ……あぁ……またせーえき……溢れちゃってる……」

 遠慮なく放たれた白濁は、再びシャーリーのおっぱいに絡みつき、
 既に湿ったブラにもじわじわと染み込んでいく。

「ああぁ……いっぱい……でてきてる。
 2回目なのに、すごい……熱くて……べったりだよ……」


 大量の白濁を乳首で受け止め、シャーリーは精液の感触を、
 うっとり味わっているようだった。しかし、俺のはまだ治まらない。
 ほうっと息をつくシャーリーにアピールするかのように、
 先端がひくひくと震える。

「ん……ふ……すごい。
 おち◯ちん、まだ元気だね……次は、どうするの……?」


「今度は俺も動かすよ。 タイミングを合わせて、ほら……」

「う、うん。……ああ……すご……ぐちゅぐちゅしてるよぉ……」

 卑猥な音をさせるブラの隙間に頬を赤らめつつも、
 シャーリーは俺に負けない勢いで、ぐっとおっぱいを押し付ける。

「んふぅ……はぁ……あん……すごい……おち◯ちん……
 前より、もっと硬くて……熱くなって……」


「シャーリーのおっぱいも凄いよ……柔らかい中に乳首がコリコリして……
 気持ち……良すぎる……!」

 既に2回出した後なのに、甘く痺れる感覚は少しも薄れることはなかった。
 不自由な体勢で派手に動けない分、ゆっくりと丁寧に扱かれるおっぱいは、
 より存在感を強く感じる気がする。

「んあ……恥ずかしいけど気持ちいい……
 もっと……先っぽ擦るから……キミも……」


「うん……シャーリーも一緒に……」

「う、うんっ……もっとおち◯ちん動かしてぇ……
 あっ、んっ、あっ、あぁっ……!」


 敏感な場所同士を擦り合わせる興奮に、二人の息が上がっていく。

「あぁ……ヘンな気分……胸がドキドキして……顔が熱くて……んんっ、あぁっ!」

「シャーリー……イキそうなの?」

「んっ、そ、それは……んんっ、わ、分かんないけど……はっ、んんっ、でも……
 先っぽジンジン痺れて……擦れるの……止められないっ……!」


 ぷっくりと充血した乳首が何度もカリ首とブラを往復し、
 目の前でいやらしく潰れてみせる。

「はぁ……んっ、あぁ……か、感じる……気持ちいい……
 ボ、ボク……もうっ……!」


「いいよ……シャーリー……このまま一緒にイこう……」

「んっ……はっ、んぁぁっ、あぁ……悠二くん……はっ、あぁっ!」

 密着状態を深め、どんどん声を上擦らせながら高みへと登りつめて。
 じわじわとこみ上げてくる射精感は、またも一気に膨れ上がっていく。

「く……シャーリー……これ以上はホントにっ……!」

「んくっ、はっ、んんっ! ボクもっ……も、もうっ……!」

 切羽詰った声を上げながらも、二人の動きは止まらないまま限界に近づく。

スポブラパイズリ3連射

「ふぁぁぁぁんっ! んっ、あぁ……また……出て……るぅっ……!」

 そのまま3度目の射精が、更に勢いよく放たれ、
 ブラの隙間から溢れる程に精液が広がっていく。

「ん……はぁ……あったかい……
 3回目なのに、こんなに濃くって……んんっ……!」


 強い精液の匂いに酔っ払ったかのように顔を赤くさせ、
 シャーリーはうっとりとその粘りを指先で弄ぶ。
 その艶めかしい仕草に、思わず腰が自然に震え、またビュルリと残滓が溢れ出た。

「あぁあぁぁあん! んっ! ん、んんっ! あ、あぁぁ……」

 熱い精液の感触に、シャーリーが身体を震わせた。

「はぁ……はぁ……はぁ……んっ、すっごく、いっぱい出たね……
 んんっ……気持ちよく、なってくれたんだ……」


「ご、ごめん……ブラ汚しちゃって……」

「ふふっ、そんなの今更だよ……。
 だいじょぶ、ちゃんと着替え、持ってきてるから……」


 快感の余韻に浸ったままのシャーリーは、
 うっとりとした声で心配ないと首を振る。

「……精液……キミの、赤ちゃんの素が……おっぱいに溜まってるんだ……
 ん、んぅ……なんか、不思議……」


 そして、おっぱいに溜まった精液を興味津々で見つめながら、
 ほぅっと艶かしい息をつくのだった。

馬乗りパイズリ

 中央に寄せた左右のおっぱいをセットにして、乳首の部分を一緒に摘み上げる。

「ひゃああんっ! お、おっぱい吊り上げちゃいやあぁっ!!」

 俺は上に持ち上がった夏海ちゃんのおっぱいの谷間に、
 強引に肉棒を潜り込ませる。

「ふあああんっ! こ、この状態で谷間にオチ◯チン、差し込むなんてぇ……!」

「さっきから夏海ちゃんの乳首、ビンビンになってるから……
 もっと、感じさせてあげようかと思って」

「だ、だからって、そんなふうに粗末に扱うな!
 女の子の胸をなんだと思ってるのよぉ……!」


「粗末になんかしないよ、
 夏海ちゃんを、もっと気持ち良くしてあげたいだけだから」

 そのまま指に軽く力を込め、キュッ、キュッと乳首を揉む。

「そ、それ、ダメッ……はあああんっ!!」

 夏海ちゃんは悲痛な声を上げながらも、
 気持ちよさそうにビクンと身体を震わせた。

「んっ、こ……こ、こんなの、屈辱的だわっ……
 あたし、こんなことされたって、気持ち良くなんか……!」


 こよりを作る時のように、指で乳首を擦り上げた。
 そのまま敏感な先端を扱くように擦る。

「ひっ! ひぐぅ!
 だ、だめっ……乳首っ、そ、そんなふうにされたら、あたし……
 はああっ、我慢できなくなるっ……!
 だ、だめっ……乳首だめぇっ……あたし、だ、めっ……くうぅっ!
 んああああああぁぁっ!!」


 汗を飛ばしながら夏海ちゃんは絶頂に達してしまった。
 ヒクヒクと夏海ちゃんの身体が痙攣すると、
 胸にあてがったペニスにも振動が伝わってくる。

「な、なんかマッサージ器みたいだ……ブルブルする……」

 夏海ちゃんの胸に挟まれたまま、なおも存在感を増す肉棒。
 柔らかな乳房に包み込まれ、熱く滾っている。

「んはあっ、ち、乳首放してぇ~~……おかしくなっちゃう……!」

 夏海ちゃんの懇願を無視して、
 俺は二つの突起を摘まんだままおっぱいを犯し続けた。
 谷間に溜まった精液が潤滑剤となり、グチュグチュと淫猥な音が響く。

「うう~~っ、バ、バカ! ……ひどい……こ、この変態……いじわる……!」

「だって夏海ちゃん、感じっ放しだもん。放したらかわいそうだよ」

「ん……ううはぅ……じゃ、じゃあ、こっち……見ないでぇ…………!」

 夏海ちゃんは顔を背けながら恥ずかしそうに言った。

「あたし……バカみたいな顔になっちゃってるでしょ……
 か、顔が緩んで……元に戻らないのぉ……」


 夏海ちゃんは快感でふやけた表情を隠すように、
 上を向いたり横を向いたりしている。

乳首を摘んでパイズリ

「は、恥ずかしい……こんなだらしない顔、恥ずかしい……
 あ、あんたにこんな変な顔……見せたくないよぉ……!」


「そんなことないよ、夏海ちゃん。
 いつものきりっとした顔も可愛いけど、今みたいな顔もすごく可愛い」

「か、可愛いとか……言うなぁ……! バカにしてるでしょ……あたしのこと……」

「そんなことないよ。
 気持ちいいのが素直に顔に出ちゃってる夏海ちゃん、すごく素敵だよ」

「す、好き? ……あたしのだらしない顔が、好き……なの?」

「うん、夏海ちゃんが気持ちよくなってくれてる顔……大好きだ」

「……う、う~~~~。
 あ、あんたが……気にならないなら……いいわ……
 あっ、あっ……んふうぅ……あっ、はあぁ~~……」


 喘ぎながら、夏海ちゃんは自ら快感を欲するように、
 両手でおっぱいを内側に寄せてきた。
 おっぱいに夏海ちゃんの力が加わり、肉塊がムニュムニュと変形している。

「ああ~~……あ、頭が上手く働かない……
 あたしの顔、オチ◯チンと一緒にグチャグチャに溶けちゃいそうっ……!」


 夏海ちゃんは俺に吊られている両乳を手で支え、リズミカルに動かし始めた。

「はあ、はあっ……あ、あんたが悪いのよ……?
 あたしをこんなだらしないダメな顔にして……ふぅぅっ、んはあぁ…………」


 火照った夏海ちゃんの顔は、ますますだらしなく蕩けていく。

「ああっ、夏海ちゃんが可愛すぎて……んんっ、くふぅっ!!」

 夏海ちゃんのいやらしい表情に見とれながら、俺は一気に性欲を解放した。

「きゃっ……! で、出てるぅ……」

 鈴口からたっぷりと白濁液が噴き出し、おっぱいの谷間をビチョビチョに浸した。

「はあぁんっ、す、すごい量……オチ◯チンがビクビクして……
 ザーメン、まだまだ出てくる……ふはあああぁ~~……!」


「ああっ……夏海ちゃんのおかげで気持ち良くて、俺も……」

 俺はおっぱいの先端を指で潰すように、キュウッと抓り上げる。

「あひぃっ! ち、乳首らめっ!
 指でそんなふうに摘ままれたらっ……んあっ、あっ、くっ……
 ひ、ひあぁ―――っ!!」


 ガクガクと全身を痙攣させて、夏海ちゃんは何度目かの絶頂に達していた。

「……んっ、はあっ……あああ……ち、乳首らめぇ……
 気持ちよくてぇ、おかしくなっちゃうのぉ……んはあぁ~~……
 ち、乳首、感じすぎるぅ……も、もう摘まむのやめてぇ……
 変になっちゃう~~~…………」


 吐息混じりの甘い声を出して、夏海ちゃんは目をトロンとさせていた。
 快感にひたった身体の火照りはまだ治まらないのか、
 夏海ちゃんは身をよじらせ、おっぱいを揺らす。

パイズリおっぱいぶっかけ

「……あ、あたし……おかしいのかな……?
 おっぱいが全部……乳首みたいに感じちゃってるの……
 オチ◯チン挟んでるところも……擦られてるところも……」


「いっぱいおかしくなっていいんだよ……限界まで気持ち良くなっちゃおう」

 萎えないペニスを更に勃起させつつ、俺は優しく夏海ちゃんに囁いた。

「ふぁっ……? ま、まだそんなに大きいの……?
 あ、あんたのオチ◯チン、どうなってるのよぉ……?」


 胸の谷間で更に膨張するペニスに、夏海ちゃんは感嘆の溜め息をついた。

「夏海ちゃんが可愛いから、いつまでたっても小さくならないんだ」

 指を器用に動かし、敏感な乳首をクリクリと転がす。

「ひぁっ! だ、だめぇ……そこ、弄られたらあたし……すぐに……!」

「夏海ちゃんの乳首、さっきよりも摘まみやすくなってるよ……ビンビンだね……」

「や、やぁぁん! 恥ずかしいこと言わないでよぉ~~!」

「でも、恥ずかしいこと言ったり言われたりすると、もっと気持ち良くならない?」

「う、う~~~っ、否定できないわ……あ、あたし、変態なのかしら……?」

「変態なんじゃなくて、感度がいいってことだよ。 敏感な夏海ちゃん、可愛いなぁ」

 俺はズリズリとおっぱいを男性器で擦る。
 吊り上げられた夏海ちゃんの乳肉の間を、
 グロテスクな肉塊が出入りする様子を見せつけるように。

「ひゃあああん!
 ああっ……すごいぃ……オチ◯チンがおっぱいに間で擦れてるぅ……」


「こうやって扱きながら、乳首いじめると……またイッちゃいそうじゃない?」

「きゃはぁ! そ、それ……らめぇ! 乳首、感じすぎちゃう~~!!」

 夏海ちゃんは顔を真っ赤にしつつ、自分でおっぱいを揺さぶり始めた。

「んあはあ~~、ら、らめなのにぃ……手が止まらない……
 あたし、もっとして欲しくなっちゃってるぅ~~~っ!」


「いいよ、もっとしてあげる……!」

 プックリとした乳首を弄りながら、俺は腰の動きにスパートをかけた。
 夏海ちゃんも快楽を貪るように、ユサユサとおっぱいを揺らし続けている。

「き、気持ちいい、気持ちいいっ!
 ち、乳首、最高に気持ちいいの……
 こ、このままだとあたし、おかしくなっちゃいそう……」


 夏海ちゃんは完全に発情しきった表情で、うっとりと俺の顔を見上げながら、
 激しくパイズリしてくる。
 海ちゃん自身も気づいてはいないだろう絶妙な力加減に、
 俺はもうすっかり射精の準備が整ってしまっていた。

「ああっ、出る……夏海ちゃんの顔、また汚しちゃってもいいかな……?」

「ま、またなの……?
 く、臭いのよ、あんたのザーメン……
 それなのにまた、顔に掛けたいなんて……んうううっ……」


 夏海ちゃんは当惑したが、顔を背けず俺の亀頭を見ている。

「い、いくっ……いくよ、夏海ちゃんっ!!」

「い、いいわよ……出しなさいよぉ……
 あ、あたしのだらしない顔に、いっぱい熱いのぶちまけてぇ……!」


パイズリ大量顔射

 俺は腰の位置を調整し、夏海ちゃんの顔面めがけて思い切り情欲をぶっ放した。

「んぷああああっ! か、顔にザーメンが……くはあぁ~~っ!!」

 たっぷりと吐き出された精子が、
 ビチャビチャと夏海ちゃんの顔にくっついていく。

「んあぁ~~……あっ、あぁん……あたしの顔、汚されてるぅ……
 精液でグチャグチャに……」


 まるで白いつぶてのように、勢いよく肌にぶつかる精液。
 夏海ちゃんはそれを全部受け止め、鼻をヒクヒクとさせた。

「んっ、きゃはぁ……は、鼻の中にまで入ってきちゃってるぅ!
 い、いやぁっ、ザーメン、すごい臭い……っ!」


「んああっ、だめっ……らめぇっ……臭いのらめぇっ……
 臭いザーメンの匂い嗅ぎながら、あたし……ああっ、はあぁあああああんっ!!」


 顔にビチャビチャと精液を振りかけられながら、
 夏海ちゃんは大きくのけ反って絶頂に達した。

「はっ、はあぁっ……んっ、くはぁっ……く、臭いザーメンが……顔中に……
 んん……はふああぁ~~……」


 絶頂の余韻に浸りながら、夏海ちゃんは大きな息をついた。

「はーっ、はーっ、はーっ……はああああ…………」

 顔を覗き込むと、夏海ちゃんは荒く息を吐きつつ、
 陶酔しきった様子で小刻みに震えていた。

「んんっ……身体がザーメンまみれになって……ああっ、汚されちゃった……
 あんたのドロドロザーメンで……はぁぁ……」


 たっぷりと振りかけられた精液を、夏海ちゃんは心を奪われたような表情で、
 じっと見つめている。
 俺は腰を引いて夏海ちゃんから離れ、バッグの中からタオルを取り出した。
 俺の放出した精液でドロドロになった彼女の身体を、丁寧に拭いてあげる。

「んっ……ん、んんっ……はふぅん……ひゃ、んうぅん…………」

 敏感なところを拭くたびに、気持ち良さそうに身悶えする夏海ちゃん。
 そんな夏海ちゃんが可愛くて、
 俺は彼女を抱き締めたい衝動を必死で堪えるのだった。

「ううう……ま、また、好き勝手されちゃった……なんでこうなるの……?」

 夏海ちゃんは口惜しそうに言うと、拗ねたように口を尖らせた。

「はあぁ~~っ、どうしてあたしちょっとしたことで……
 気持ちよくなっちゃうのよ。
 ちょっと刺激されただけで、あんなになっちゃうから、
 いつまでたってもリベンジできないじゃない……ううう」


 リベンジ成功の意味は良くわからないが、
 とりあえず俺はうなずきながら話を聞く。

「う~~~……だ、だいたいあんたが悪いのよ!
 途中でパイズリをいろいろ邪魔するからっ!」


 ビシッと人差し指を俺に向け、夏海ちゃんは屁理屈をこねた。

女教師Wパイズリ

「……美奈穂先生も同じようにしてください」

「こ、こうかしら?」

 カオル先輩に言われるがまま、美奈穂先生もおっぱいを露出する。
 2人のおっぱいに肉棒をサンドイッチされた。

「カ、カオルちゃん? これって……何かのおまじない?」

「……この症状が出たときは、こうすると治まるんです……」

「そうなの~、良く知ってるわね……先生、こういうことは疎くて……
 カオルちゃんのマネしてやってみるわ~……んっ……んんぅ……」


 さすがにそれは……と思ったけれど、
 美奈穂先生は疑うどころか、感心しているようだった。
 戸惑うことなく、積極的におっぱいを肉棒に擦りつけてくる。

「こすりつけたほうがイイのね……あ、本当にちょっと変わってきたわぁ~」

「胸の先……乳首もこうして、擦るともっと早く……んんっ!」

 美奈穂先生の大きくて柔らかい感触と、
 カオル先輩の形が良くてハリのあるおっぱいの感触。
 それぞれが男性器に伝わり、すぐに快感が込み上げてくる。

「わかってきたわ……んっ……んんっ……あぁぁ……
 苦しいのが……取れてきた……」


「その感じです……美奈穂先生……はっ……んっ…………ぁっ……」

「でも……なんだか……身体中が熱くなってきて……」

「大丈夫……身体が熱くなって……気持ち良くなって……
 頂点に達したら、苦しくなくなりますから……」


「そうなんだ……気持ち良く……カオルちゃんって物知りねぇ……
 んっ……はっ……ぁぁ……なんだか……声がでちゃう……んんぅ……」


 色っぽい美奈穂先生の吐息が肉棒へ掛かる。

「あっ! 悠二くんのおち◯ちん……ビクってしたわ……
 ひゃっ……また……んんぅ……」


「それは……彼が気持ちいい証拠です……
 だから……もっとしてあげると……喜びますから……」


「これを? ふぅぅ……」

「……っ!」

 今度は熱い吐息が肉棒を襲う。反射的に腰が突き出る。

「ひゃっ……本当……気持ちよさそうに震えてる……ん、んんぅ……」

「どう? 美奈穂先生と私のおっぱいは……んっ…………ぁっ……あぁぁ……」

 ぐいぐいと左右からおっぱいを押し付けられ、快感が強くなっていく。
 すぐに出てしまいそうだ。

屋上でTパイズリ

「ちょっとみなも! 狭いでしょ」

「そんなこと言われたって、おっぱいが……」

「大きいとか言いたいの? そんなの関係ない」

「あっ!
 押さないでください……押し付けられると、なんだか感じて……んっ……」


「そんなこと言ったって、夏海ちゃんが……もうっ……
 ちゃんとやらないと気持ちよくなれないよ」


「そうです……協力しましょうよ」

「し、しかたないわね……ん、んん……みなも……もっとこっちよせて……
 ぴったりあたしの胸にくっつけなさいよ……」


 しばらくおしくらまんじゅうのように、
 おっぱいに肉棒を押し付けられていたけれど、
 やっと3人が協力して挟み始める。

「……夏海ちゃんのおっぱい……温かくて……柔らかいね…………ぁっ……ん……」

「みなものだって……すごく大きいから……
 柔らかくて……ぷにぷにだって…………ぁぁ……」


「ひゃっ……すごい……熱いですね……おち◯ちん……」

 寄せ合う3人のおっぱいに挟まれ、
 もう射精感が上がってきそうなのを必死に抑える。

「最初はこう……するんでしたっけ? ん、んん……ぁぁ……」

 シャーリーが、おっぱいに挟まれた肉棒に向かって唾を垂らし始める。

「わ、わたしも……ん、んぅ……ぁあ~……んん……」

「…………ぅ……ぁっ……唾液……温かい……」

「ずるいよ、夏海ちゃん……わたし達ばっかり……
 人前で唾出すの……すごく恥ずかしいんだから……ぅん……」


「べ、別にサボってたわけじゃ……わ、わかったわよ、やればいいんでしょ……
 ん、れぇ……ぅぅん……」


 夏海ちゃんが大きく糸を引きながら、肉棒へさらに潤滑油を落としていく。

「あ、ああっ……夏海ちゃんの唾液……今度はわたしのおっぱいに掛かった…………
 ん、んんぅ……すごい……生暖かいよ……」


「い、嫌なら……自分で出しなさいよ……」

「嫌じゃないよ……すごくぬるぬるしてきたし……おち◯ちん……動こう……」

「う、うん……」

「……ゆっくりよ」

 みなもちゃんの合図で、ピンク色に染まった3人のおっぱいが上下に動きだす。
 たっぷりの唾液がぬるぬると全体に絡みついていく。

JKクアドラプルパイズリ

 競技場の木陰。
 俺はその場に寝そべり、彼女たちは俺の股間に集まった。
 上着をはだけさせて、それぞれ豊満な乳房を露出させ、
 寄せ合わせる先は隆々とした肉棒。
 これが、みんなの元気を出すための”いつもの”行為だ。

「んふ……それにしても、いつ見ても、悠二のは大きいわね……」

「ほ、本当だよね……それでも、奉仕のし甲斐があるかも……んん……」

 4人は密着する中で乳首を陰茎や亀頭に擦りつけて、快感を送り込んでくる。
 毎日のように求められつつも、
 俺の性欲は枯れるどころか日に日に増しているような気さえしていた。

「んふん、んんん……んん……」

「うわぁ、シャーリー、いやらしい……」

 密着したおっぱいの上にシャーリーが唾液を湿らせて、
 滑りを加えて刺激を送り込んでくる。
 そんなシャーリーの様子に、それぞれも感嘆とした声を上げながら、息を呑んだ。

「そ、それぐらい、あたしにだって出来るわよ……
 ん、んふん……ん、んんん……どうかしら……?」


「ああ、すごい、最高だよ……」

 シャーリーに続いて夏海ちゃんまでもたわわな乳房に唾液を送り込み、
 俺の様子をうかがってきた。

「んふふ……そう、ならもっともっと気持ちよくしてあげる」

 恥ずかしさを押し殺しながら、上機嫌に口を開く夏海は、
 前のめりになって肉棒の奉仕に積極的に取り組む。

「あっ、夏海ちゃんだけ、ずるい……わたしだって、
 悠二くんを気持ちよくしたいんだから……抜け駆けはだめ~」


「そうね、こう言うときこそチームワークをみせなさい…………ん、んんん……」

 4人の乳房――
 8つのたわわな房に肉棒を締め付けられて、気持ちよくないわけがない。
 カオル先輩の言葉で結束の固まった4人はリズム良くおっぱいを揺らし、
 さらにペニスを熱く滾らせる。

「ん、ん……すごいわね……オチ◯ポ、こんな、ヒクヒクさせて……」

「んっ、おち◯ちん、熱い……ボクたちのおっぱいで感じてくれてる……?」

「うん……みんなのおっぱいが気持ちよくて……俺も、もう、腰が勝手に……んん」

「あ、あん、ちょ、ちょっと……誰が動いていいなんて言ったのよ……
 くうぅぅ……」


「でも、こんな格好で、みんなにされっぱなしなんてできないよ……」

 たまらず俺は腰を動かし、彼女たちの乳房を強く感じる。
 同時に、乳首を擦り上げるようにして、みんなのおっぱいに快感を送り込む。

「あ、ん、すご、い……
 おち◯ちんが、わたしたちのおっぱいの中を出たり、埋まったり……
 はあん……」


シャワールームで尻ならべハーレム8P

「どうかな……? 誰でも選り取りみどりだよ」

 シャワールームに呼び出されて入ってみると、中にあったのは、みんなの裸体。
 みなもちゃんに夏海ちゃん、シャーリーにカオル先輩、姉さんに美奈穂先生に、
 サーラさんまで――
 全員が壁に手をついて、誘うような目つきで顔を赤らめている。

「ふふーん。これだけのおま◯こ並ぶと、さすがに目移りするでしょー?」

 突き出すお尻――
 その女性器からは愛液が沁みだしてきていて、準備は万端だった。

「……いいよ、悠二くん、来て……、みなもの中に、おち◯ちんちょうだい……」

 みなもちゃんの誘いを皮切りに、俺は彼女の桃尻を掴むと、
 割れ目に男性器を当てて、秘部を探す。

「ああ……ん、ん……もっと下……ん、そこ、あ、ん、そのまま入れて……
 ずぼずぼして、かき回してぇ……」


 みなもちゃんの声に導かれるまま肉棒で秘部を探し当ると、
 俺はそのまま腰を突き入れる。

「はああん、ん、あああん……熱いおち◯ちん、入ってきたぁ……!
 ん、んんっ、嬉しいぃぃ……」


 感嘆とした声を上げるみなもちゃん。
 その声が、シャワー室に反響し、いっそう卑猥に響き渡った。
 熱を持った膣内は、すでにドロドロな愛液で満たされていて、
 入れたばかりなのに腰がリズム良く動いてしまう。

「ん、あ、あん! いいっ!
 おま◯この中、おち◯ちんが出たり入ったりしてるぅ……気持ち、いいぃ……」


「はあ……みなもだけズルイ……ボクも入れて欲しい……」

「わたしだって欲しいんだから……次はわたしにちょうだい……ん、入れて……」

 みなもちゃんの熱にあてられて、
 夏海ちゃんやシャーリーが声を上げ腰を妖しく振って挑発する。
 そうした周りの声も全てが反響し、直接脳に響き、興奮を昂ぶらせる。

「あん、ん……嬉しい……ん、擦れてる……おま◯こが擦れるぅ~~!
 もっとぉ、もっとしてぇ……あん、ん、んんんん……」


 ピストンする腰使いが早くなる中で、
 しっかりとみなもちゃんの膣肉の感触を肉棒で感じていた。
 突き上げるたび、背筋を反らせて嬉しげな声をあげるみなもちゃん。
 横の夏海ちゃんがたまらず声をかけてきた。

「はあ、はあ……ちょっと……みなもばかり相手にするなんてズルイわよ。
 わたしたにもいるんだからね……!」


「あ、うん、そうだったね……なら、次は夏海ちゃんに……」

「あぁん……そんな……ん、ん、あ、ああ……」

 みなもちゃんは名残惜しそうにしながら、
 キュッと壁に力を込めていたものの、むなしく肉棒は離れる。
 そして、待ちきれなかった夏海ちゃんの秘所を求め、挿入した。

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