炎の孕ませおっぱい身体測定 ~幼なじみ女子校生身体測定で全員中出しパラダイス!~

いきなり、元お嬢様スポーツ名門校:聖蓬学園(せいほうがくえん)の、
保健医代理を任されてしまった主人公・御神雄也(みかみ ゆうや)。
彼は医大を卒業した保健医ではない……現役の聖蓬学園の2年男子生徒だった……。

聖蓬学園はオリンピック選手を数多く輩出しているスポーツの名門校。
体調管理は校則化されており、
保険医が行う毎日の『身体測定』も例外ではなかった。
そんな学園の保健医に突然『任命』されてしまった雄也。

なぜか偶然にも先輩・後輩に幼なじみの多いこの聖蓬学園。
しかも、成長&発育盛り真っ最中の幼なじみたちの身体を、
校則の名の下に思う存分エロエロ身体測定できる毎日が約束されているという、
降って湧いたようなとても人生勝ち組な状況。

子供のころ将来の夢に「世界征服」と答えていた、
俺のドリームがついに実現するのか?
このハーレムな状況と、いつも妄想していた世界征服がオーバーラップし、
股間がビッグバン状態な雄也。

「……ついに俺の野望開始フラグ成立かっ!」

世界征服実現の手始めに、この身体測定を礎として、
学園の女子全員を孕ませ征服してやるぜっ!

拳を握り締め野望に燃える雄也。
長年夢に見ていた 『世界征服』 開始の号砲が脳内で盛大に轟いていた……。
成咲 紅葉(なるさき もみじ)

成咲 紅葉(なるさき もみじ)
 CV:桜川未央

主人公の自宅の隣に住む幼なじみ。
朝勝手に部屋まで上がって(母親の了承済み)起こしにきたり、
小さい頃、結婚の約束をしたりと一通り兼ね備えている模様。

性格は明るく穏やかでしっかりモノ(怒るときは怒ります)。
本人は認めていないが、主人公の世話をすることが趣味になっている。

学園ではリゼと一緒に無国籍料理部で主人公のために、
料理の腕を磨いている(なぜ無国籍料理なのかは謎です)。

最近、胸がすくすく成長してGカップになったのが自慢だそうです。

慶光院 雪姫(けいこういん ゆき)

慶光院 雪姫(けいこういん ゆき)
 CV:青葉りんご

主人公のことを気に入っているにもかかわらず、
どうしても負けず嫌いな態度をとってしまうお嬢様。

お嬢ではあるが他人を見下したり、
自分の地位を鼻にかけたりすることはない(相手を気遣うことが多い)。

ただその美貌や華麗な振る舞いに、
人を恐縮させてしまうようなオーラを漂わせている。
そのため自分を特別視しない月衛や麗と仲が良かったりする。

いつもは華麗で落ち着いた雰囲気だが、
テニスや主人公との勝負事になると熱くなってしまうことが多々ある模様。

国武 月衛(こくぶ つきえ)

国武 月衛(こくぶ つきえ)
 CV:東かりん

主人公を守るためならどこからでも飛んでやってくる、全天候過剰防衛型幼なじみ。
主人公が名前を呼ぶと、たとえ入浴中であろうとやってくる「地獄イヤー」と、
全天候型の行動力を持つ。
また、誰に対しても主人公を慕っているというアピール度は高かったりする。

性格は元気いっぱい120%で、
人懐っこく周りもその雰囲気に和み助けてあげたくなるオーラを持っている。
また仲良しの雪姫の行動を見て、すぐ必殺技を命名したがったり、
勝手に雪姫の解説役になっていたりもする。

主人公が小さい頃、怖い犬から守ってくれたことを今でもずっと覚えている。

真下 麗(ました うらら)

真下 麗(ました うらら)
 CV:草柳順子

1年生で図書委員を務める後輩の幼なじみ。
特徴はやはり、今なお成長を続ける116cmを誇る “Oカップ”のバスト。
歩くたびに、たゆんたゆんと悩ましく弾んじゃます
(しかも妊娠していないのに母乳が出て悩んでいる)。

性格は優柔不断で、おとなしい性格。
趣味がTRPGのせいか、自分の行く先をサイコロで決めることが多い。

優柔不断なこともあってドジも多い
(主人公が図書室に行くと必ず本が飛んでくる怪奇現象が起こる)。
ちなみに、麗のサイコロ運はかなり悪いです。

桃枝 絵留々(ももえ えるる)

桃枝 絵留々(ももえ えるる)
 CV:かわしまりの

明るくポジティブで、ストレートで正直な女の子。
主人公と同じく2年生で演劇部に所属している。

また、ただいま駆け出し中のアイドルで、
TVドラマの死体役からグラビアアイドルまで、幅広くこなしている。

主人公とは仲が良く、その大きな瞳で覗き込んでは、
動揺する主人公を見てからかったりしている。
よく主人公に抱きついたりもするので、
主人公にくっつている紅葉にとっては油断ならない相手である。

天真爛漫な振る舞いを見せ一見軽い感じだが、
しっかりとした考えを持っていて実は結構シビア目線の持ち主だったりもする。

橘 奈緒(たちばな なお)

橘 奈緒(たちばな なお)
 CV:野宮香央里

主人公と同い年で2年生の女の子。
熱血、思い込んだら一直線、曲がったことは大嫌い、
スポコン漫画の主人公を地でいくような性格の持ち主。

主人公との関係は昔から、よき遊び仲間や親友という感じ。

性格が性格なだけに部活は応援団。
服装も女子制服ではなく長いハチマキに学ランといった、
ボーイッシュな出で立ちでキメている (ハチマキはよく主人公に踏まれますw)。

主人公には同性にモテて困っているとよく相談している。

炎の孕ませおっぱい身体測定~幼なじみ女子校生身体測定で全員中出しパラダイス!~画像

「てやあぁっ!!」


 莉子先輩が高らかにジャンプすると、カゴの中にダンクシュートを決める。
 流石『聖蓬学園の空飛ぶ巨人』と呼ばれるだけあって、
 その動きは人間離れしていた。

「やるなぁ、カシリコ。 アタシも負けないぜっ」


 花梨先輩は低過ぎる身長をカバーするように、
 棒によじ登って、真下からカゴの隙間に玉を押し込んでいた。

(玉入れってより、玉ねじ込みじゃねぇかそれ……)

「ううぅぅ……花梨先輩、よじ登らないで~……」


 重いという言葉を飲み込んでいるのは明白だが、
 花梨先輩は高いところにいると足元が見えないらしい。

「すっ~~~~~……」


 棒を支えているもう片方はぐっすり眠っている。

(頑張れ紅葉……!)

「とおっ!」


 月衛の気合の入った声が聞こえたかと思うと、
 高くジャンプして玉を投げ込もうとしていた。

「月衛! お前、なんで敵チームのゴールに入れてるんだよっ!?」

 月衛の投げ込んだボールを弾いて、カゴの中にボールが入る。

「おおっ……ナイスなこの軌道は……!」

 雪姫がサーブしたボールだった。
 俺の視線に気付いた雪姫はニコリと微笑む。

「ただ普通に投げ入れても面白くないでしょう?」


「だからってそんな器用なマネせんでもいいだろうっ!」

 雪姫は惜しげもなく才能を無駄遣いしていた。

「ふれーーーーーーっ! ふれーーーーーーっ!!
 セ・イ・ホーーーーーーッ!!」


「両方聖蓬だっ!」

 まあ、両方応援してるって意味じゃ正しいが、その応援の仕方は絶対間違ってる。

「よっし、おっきいの一発お見舞いしてやるぜっ!」


 奈緒は両手をあげるとあるものを持ち上げた。
 球転がし用。

「やめろ、棒を支えてるヤツが怯えた顔して、こっちを見てるから」

 紅葉を見ると「無理、無理っ! そんなの絶対入らないっ!」ってな表情して、
 顔を左右に振っていた。
 奈緒が一生懸命応援している後ろ、ちらりと人影が見えた。

「おい、麗……お前何してやがる」

「なにって……その……見ての通りです」


 麗はグランドの隅に座り込んで、本を読んでいた。
 タイトルは『今からでも遅くない! 必勝、大運動会~玉入れ篇~』。

保健室での情事

「あの……そんなに見られると恥ずかしいですわ……」


 雪姫は今、制服の前をはだけベッドの上で仰向けになっていた。
 雪姫の言うことも当然だ。俺は保健医である神津先生の代わりであって、
 保健室以外の場所ではここの生徒なのだから。

(相変わらず、うっとりするようなボリュームのオッパイだぜ)

 乱れた制服の裾からは類まれなる大きさを誇るバストがこぼれ出ている。
 ブラから解放されたその白い双つの山岳と呼んでも差し支えないほどの、
 大きな果実は質の良さを表すように横になっても型崩れせずその形を保っていた。
 雪姫は見られて感じるのか、それとも羞恥が身体を熱くするのか、
 この時点ではまだ判断できない。
 俺の目線を気にして興奮するのであればもっといやらしい視線で見てやるぜ。

「はぅン……」


 雪姫は何人もの男を狂わせそうなほど色っぽい溜め息を漏らす。
 天才のお嬢様は何をさせても、その一つ一つの動作が高貴で優雅で、
 全ての人を惹き付ける魅力に溢れていた。

「ああン……すごく、はしたない感じがしますわ……
 とってもいけないことをしている気分……です……」


 雪姫の細く整った指でスカートの裾を持ち上げ、ゆっくりとパンティを露にする。
 高級素材のパンティに包まれた局部が目に飛び込んでくるが、
 嫌味な感じや派手な感じは全くしなかった。
 ただ少しローライズ気味で、
 覆っている生地の面積も少ないせいかかなりセクシーな感じに見える。

(ぐ、あの太股の付け根のパンティの生地のもり上がりがエロすぐる……)

 白い太股を寄せるたびにこんもりと丸く盛り上がるパンティの基底部。
 気にならないわけがない。

「何かよく分かりませんが、やっぱりすごく恥ずかしいわっ」


 雪姫は膝をそろえて、局部を隠す。

「こら雪姫、そこ隠しちゃオナニーの意味がないだろ?
 もっと足をこうM字型に開くんだっ!」

 人に見せることを目的としているわけではないが、
 『オナニーの意味』とか適当なことを言いつつも、エロいことを要求する俺。
 雪姫は救いを請うような視線を俺に向けるが、俺は容赦しないぜ。
 まるで雪姫に指導するテニスのコーチのように、
 俺はエロ雑誌の1ページを雪姫に見せオナニーの基本的ポーズを指示した。

「わ、わかりましたわ……」


 しばらくして、雪姫は頬を真っ赤にしながらも俺の指示に従った。

(おおっ……雪姫のこんなポーズ生まれて初めて見るな。
 雪姫も初めてだろうけど)

 雪姫は恥ずかしそうに足を左右に開いて、股間部分を俺に見せる。
 自分から、恥ずかしい部分を見せるなんて生まれて初めての行為だろう。
 その初々しい反応がなんともたまらない。
 あの高貴で、パーフェクトでとても年下とは思えないほど大人びた、
 庶民では決して手が届かない存在のお嬢様がだ。

「……こ、こんな感じかしら……」


電動マッサージ器ブロンド攻め

「せ、先生っ……んんっ……悪戯は、んっ……やめて下さい……ああぁっ……!」


 高級なパンティの上に、
 お嬢様には絶対縁のなさそうな電動マッサージ器を押し当ててやっていた。

「んっ、あっ……あぁんっ……や、あんっ……あぁっ」
 

 雪姫は耐え切れず声を上げる。ブブブブ……と低い音をたてながら、
 マッサージ器は雪姫の恥丘の膨らみの上を高速で振動させていた。

「ああぁんっ。先生、これは……あ、ああぁぁあっっ……何ですかぁぁ……」


 ぐぐぐっとコケシのようなマッサージ器の先端を押し付けると、
 雪姫は濡れた唇を開け、官能的な声を上げた。

「年頃の女の子は手の代わりに、
 身の回りにあるこのような生活用品を使うらしいぞ。
 これは電動マッサージ器というものだが。
 本来肩や腰などの血行を良くする健康器具だったりするが、
 このような使い方も出来るんだぞ」

 と言いつつ、コケシの頭部を軸にしてグリグリしてやる。
 特に濃くシミを作っている細長い楕円の部分の上でグイグイ押し付けた。

「ああ、ああんっ……は、ああぁ……あんっ、あああぁっ……あっ、あぁんっ……」


 マッサージ器の頭をさらに強く押し付けてやると、
 パンティの脇からワレメのビラビラがハミ出そうになるくらい丸く盛り上がった。

「んんっ、や、ああぁっ……あうぅ……は、あああぁんっ……やぁっ……」


 汗ばんだ白い太股をビクビク痙攣させながら、
 雪姫の腰は自然とベッドから浮いていた。
 腰を浮かせるぐらい感じちゃってるな。
 確かこれは神津先生の愛用品で、
 肩凝りを解消するためにこっそりと学校に持ち込んでいたマッサージ器だ。
 こっそり持ち込んだ割に、俺の目の前でいつも使っていたが……。

「あ、ちょ、ちょっと……はぁうン……ああぁぁぁン……
 こんなのでマッサージされたら……はぐぅっ」


 見えないほどの細かい振動で雪姫のオマンコに愛撫を続ける。
 ゆっくりとオマンコの上で円を描くように動かすと、
 エレガントなパンティがじっとりと湿ってくるのが分かった。

「はあ、ああぁああぁんっ……そんなに押し付けないで下さい……
 んっ、あ、あぅ……んんんぅ……」


「これでオマンコの血行を良くしてほぐさないと、オナニーにならないぞ」

 先端がブルブルと振動するたびに雪姫は下半身を激しくよじる。

「んっ、あっ……あぁんっ……や、あんっ……あぁっ」


 愛液は既にパンティの基底部の脇からも溢れ、太股を広く濡らし、
 ベッドシーツにも濃いシミを作っていた。
 俺はマッサージ器の先端を腰のよじりに負けないよう強く押し当てる。

「あ、ちょっと、んっ……はああぁっ……あああぁぁッ!」

マッサージ器絶頂潮吹き

「ひぐっ……そ、そんな……い、いやぁ……な、なにかくるみたい……
 はぐぅ……飛んじゃいます……」


 お嬢様の絶頂がすぐそこまで迫っていた。
 しかし、マッサージ器はそんな雪姫を知るわけもなく、
 機械的にオマンコ全体に強烈な振動を容赦なく浴びせていた。
 雪姫が口をパクパクさせながら声を上げる。

「あ、あああぁっダメっ、ですぅ……先輩、だめぇ、あ、ダメェーーッ!」


 パンティ越しに雪姫の淫裂から大量の愛液がしぶき出す。
 飛沫出した愛液はパンティの限界吸水量を大幅に超えて、
 細い河を作りお尻に向かう。
 下半身のベッドのシーツは既に大きく円を描くように、
 雪姫の愛液で濃いシミを広げていた。

「はぅン……」


「随分、派手にイッたな。 女の子の平均的な愛液の量からするとかなり多いぞ」

 さすがお嬢様だけあって、しぶき方も派手だぜ。
 雪姫が派手にイッたあともマッサージ器は、
 強烈な振動をパンティ越しの肉襞に与えていた。

「んんっ、や、ああぁっ……あうぅ……は、あああぁんっ……やぁっ……」


 愛液で濡れ赤みを増した肉ヒダパンティからハミ出しプルプルと震えている。
 震える度に雪姫は、スタッカートの効いた喘ぎ声で鳴いた。

「んっ、あっ……あぁんっ……や、あんっ……あぁっ」

 マッサージ器の押し当ててた部分に愛液が付着すると、
 表面に付いた雫を振動で弾き飛ばす。
 まるで潮を吹いた時のように、辺りに透明な液体を振りまいた。
 俺は雪姫の反応を楽しむように、
 マッサージ器の先端をパンティの上から淫裂にもぐりこませるように、
 グニグニあてがった。

「ああぁっ……はあぁ……あ、あああぁ……んんっ、あああぁぁ……」


 絶頂を迎えたにもかかわらず、
 雪姫は下半身をクネクネさせ早くも再び振動を味わっていた。

「オナニーは指だけじゃなくて、こういう身近な生活器具も活用できるんだぜ。
 しかもかなり効果的に」

 マッサージ器の威力にすっかり魅了されてしまった雪姫。
 俺の話を聞いているのか聞いていないのか、
 雪姫は眉間にシワを寄せマッサージ器を感じていた。
 動き続けるマッサージ器の先端に自ら恥丘に押し当てているようにも見える。

「マスタベーションを堪能したところで、次のステップへ進むとしようか……」

 マッサージ器を引いて、レッスンを終了させようとすると、
 ほっそりとした手が俺の手を掴んだ。

「はぁはぁ……オナニーのことはよく分かりました。
 今度はこの胸の高鳴りをどうにかしてほしいのです。
 鎮めてくださいます、御神先輩?」


 雪姫はまっすぐに俺を見つめてそう言う。

「心配するな。次のステップで『それ』を教えてやるぜ」

金髪お嬢さまと保健室でエッチ

 だいぶいやらしい音が出てきたな。
 普段は上品なお嬢様が股を開いて、肉棒を受け入れ、
 貪っている目の前の事実が俺を激しく興奮させた。

「お前のオッパイもオマンコも、すげっ……いいぜ。 イッてしまいそうだっ!」

「ん、ああああぁっ……わたくしも、ですっ……真っ白になってしまいそう」

 膣口が下品な音を出して、チンポを擦っていた。
 腰を引いてもまとわりついてくるようなヒダが俺の頭をおかしくする。

「ああ、ああんっ……は、ああぁ……あああぁっ……あっ、ああっ、あぁんっ……」


「雪姫のオマンコががっちりと俺のチンポに吸い付いてくるぜ……」

 処女ゆえのキツさも伴って、卑猥な音が強く保健室に響く。

「んぅっ、あ、あああぁぁっ……先輩っ……
 先輩っ、わたくし、気持ちよくておかしくなってしまいそうっ……!」


 抽挿をするたび、結合部では普段、内側に隠れている粘膜がめくり出てきて、
 ピンクの顔を覗かせる。
 一緒に大量の愛液があふれ出して、アナルまでもグッショリと濡らしていく。

「ああぁぁあっ……雪姫、すげぇ……もう、出そうだぁ……くうぅう!」

「あ、はああぁっ、ああぁっっ……す、好きにああぁ……なさって下さいぃ……  ん、あ、あああぁぁんっ!」


 雪姫がぐっと全身に力を込めて快楽に耐えようとすると、
 締まりがグンと良くなる。
 それでも、時折白い喉を仰け反らせ、泣きそうな声を上げて快楽のほどを表す。

「は、はやくぅっ……んんんっ、だ、出して下さいぃぅ……
 こ、このままでは、わたくしの方がぁあっ……んんっ、あああぁぁっ!!」


 そうだ、俺は雪姫と勝負をしていたんだ。

「く……雪姫、先に果ててしまえよ」

「ああ、ああんっ……は、ああぁ……あんっ、あああぁっ……あっ、あぁんっ……」

 こんなときに勝負のことを思い出すなんてと思うかもしれないが、
 今は雪姫を先にイかせるのが男としてのプライドだった。
 処女によってイかされるなんて、俺のプライドが許さないぜ。
 勝負とは言ったけど、俺が絶対勝たないとな。
 俺は雪姫の膝裏を抱えて腰を更に深く挿入させつつ、
 手を乳房の頂点に向かわせる。
 ビンビンに硬くなった乳首を爪で引っかくように動かした。

「んんっ、あぁっ……
 だ、だめっ、そこを弄られたら、わたくしっ……ンンンッ……」


 雪姫は口をギュッと引き締め、泣きそうな表情で抵抗する。
 身体の上下から、快楽の波紋が雪姫の身体の中で共鳴し、膣道をヒクつく。

「んっ、あっ……あぁんっ……や、あんっ……あぁっ」


(電撃のような快感が全身に走り、頭の中がグチャグチャになりそうだ)

 膣が喜びに震え、ペニスを更に心地良くする。

「あんっ、あ、ああぁ……も、もう……だめ……だめぇ……
 んっ、あ、ああぁっ、だめぇですわ……んんんぅ」

 雪姫が根を上げたような悲鳴を漏らし、純金のようなロングの髪をなびかせる。
 快楽神経を強く揺さぶるような打ち込みに、雪姫は背を激しく反らし震えていた。

ゆいびエロ画像

「雪姫の身体にいっぱいぶっかけてやるぜ」

 ぶるんぶるんと震える雪姫のオッパイを両手で揉みしだきながら、
 腰を細かく揺すりたてる。

「ひっくあああぁっ……あ、ああぁ、だめっだめえええぇぇぇっ!!」


 雪姫は感じる部分を同時に責められて、仰け反るように喘ぐ。

「ああぁあっ……先輩の精液がわたくしの身体をけがしています……んんんぅ……」


 ドピュッドピュッと溢れ出る熱いエキスを肌に感じて雪姫は微笑む。

「雪姫の中が気持ちよかったからたくさん出てるぜ」

 上流階級のお嬢様が俺の下で、
 股間から溢れ出る汚らしいもので汚されていくのを見ると、高揚感が生まれる。
 しかし雪姫の美しさは損なわれることなく、
 むしろ白く輝いていて魅力を増していた。

「先輩が、気持ちよくなってくれてうれしいです……。
 でも、次はもっと気持ちよくしてあげますわ」


 雪姫は俺から屈辱的な行為を受けているにも関わらず、幸せそうに微笑む。

「これ以上気持ちよくされたら、骨抜きにされちゃうぜ……」

「本当はそのつもりでしたが、
 途中からはわたくしの方が気持ちよくなってしまって……誤算でした」


「雪姫でも誤算なんてあるんだな……」

 しかし、途中までは雪姫にまんまとやられていたワケか。 それは悔しいな。

「機会があれば、またお相手してくださる?」


「雪姫の方から再エッチの要求とは……。 お嬢様にも性欲があるんだな」

「これでも、わたくし、御神先輩のこと、好きなんですよ」


 雪姫は瞳を細めると、軽く唇にキスをした。
 そして、俯いて頬を赤く染め、顔を背けた。

「お嬢様のご希望とあらば……」

 俺は恥らう雪姫が微笑ましく思えた。

弓道場で3Pハメ

「はぅっ……んんん……」


「さぁ、静香さん。 今度は御主人様を気持ちよくしてあげるんだ」

 俺がそう命令すると、静香さんはあやめ先輩を床に押し倒した。

「はぁ、はぁ……んちゅ、んぷっ……ぴちゅ、んっ……
 はぁ、お嬢様ぁ……はぁむんっ、ちゅぴっ……んんっ、ちゅぽっ……」


 そのまま、獲物を捕らえた肉食獣のように双乳にむしゃぶりつく。

「んんっ、あぁんっ……はぁ、はぁんんっ!
 あぁぁんっ……あ、あかんて……んんっ、やぁんっ……静香はん」


 あやめ先輩は逃げ出そうとするが、
 もがけばもがくほど絡め取られる蜘蛛の巣のように、
 二つの女体はより密着度を増していた。
 静香さんは普段仕えているあやめ先輩を責めることに、
 背徳的な快感を見出しているようだ。
 パックリと割れた秘裂からはトロトロと蜜が漏れ出し、
 それをあやめ先輩の身体になすりつけるように腰を動かす。

(うあっ……静香さんのおしり丸見え)

 本人は気付いていないのか、
 あやめ先輩の太ももや腰に股間をこすりつけるたびに、
 白い双臀が目の前でフリフリと誘うように揺れた。
 俺はたまらずその白桃を甘噛みする。

「はぁんっ! んんっ……あんっ……んっ、ああぁぁんんっ!!」


 あやめ先輩にも負けない量感を感じつつ、むっちりとした尻肉を割り開いた。

(静香さんのおしり、つきたてのお餅にみたいに柔らかい)

「はむ……ちゅーーーーー」

 これは俺のものだと印をつけるようにボリュームのある尻肉に吸い付く。

「んんっ……やぁんっ、んふぁっ……んんっ、あぁんっ!」

 静香さんはしなやかな身体をひねって俺の手から逃れようとするが、
 逆に尻溝まではっきり見えてしまった。
 淡雪のように白くきめ細かな双臀の谷間に慎ましやかに咲く菊の花。
 それが静香さんの喘ぎに合わせてヒクヒクとうごめき、俺の劣情をかきたてる。

「…………ん」

 ふくよかな臀部に顔をうずめるようにして、そのすぼまりに舌を伸ばす。

「ひぐっ……んんっ、んあぅ……はぁ、はぁ……
 み、御神さん、何を……んんっ、んっぁあっ! うぅんぁあっっ!!」


(これが静香さんの味……)

 舌先に感じた痺れるような刺激に心を躍らせながら、
 シワの一本一本を伸ばすように舐めていく。

「はぁうぅんっ、あぁっ……御神さん、んんっ……
 はぁっ、いけませんっ、んんっ……そんな、きたなひゃぃぃんっっ!!」


 アヌスをいじられるのは初めてなのか、
 静香さんの瞳は羞恥と悦楽の間で揺れていた。

マンコとマンコの間に挿入

 トロトロの愛液で満たされた蜜壷は肉棒を呑み込むたびに、
 別の生き物のように絡みついて離さない。
 まるで無数の舌に滅茶苦茶にねぶられているみたいだ。

「んんっ……そのようなことありません。
 わたくしはただ、お言いつけ通り、御神さんをもてなしているだけで……
 感じてなど、んっあぁぁぁっ!!」


「ウソつきは閻魔はんに舌抜かれてまうんやで、静香はん……
 もっと素直にならな……んん……んちゅ、ぴちゅ……」


 きつく下唇を噛んだ静香さんの口をあやめ先輩が吸った。
 そのまま薄紅色の首筋を這わせ、
 ツンと突き出た乳頭を弾くように舌を動かすあやめ先輩。
 さっきのお返しなのか、
 下になったあやめ先輩の舌先や手がしなやかな肢体を這いずりまわる。

「あぁぁんっ……お嬢様っ、いけません……んんっ、あぁぁっ……はぁぁんっ!!」


 不意打ち気味の愛撫に静香さんは一際高い声で喘いだ。
 俺とあやめ先輩の間断ない責めに静香さんは、
 しだいに嬌声を抑えられなくなっているようだ。
 それに呼応して、肉棒を咥えこんだ下の口もグチュグチュと淫らな音をたて、
 陰唇の周りを白い気泡で飾り立てる。
 もう一押しとばかりに、俺はズンと腰を深く打ちつけた。

「ああぁんっ……深いんんっ……オマンコ、めくれちゃうぅぅっ!!
 ダメっ、ダメなのに、感じちゃうぅぅんんっっ!!」


 厚く張ったエラで膣壁をこそぐように引き抜くと、
 ゾワゾワとした快感が背筋を駆け上がる。

「静香はんのお豆……ぷっくり張って……んんっ、あぁんっ……
 なんや、ウチまで気持ち良くなってまう、んぁあっ!!」


 精液や母乳にまみれた肢体を前後に滑らせ、
 お互いの乳首やクリトリスをこすり合わせる二人。
 そんな倒錯的な主従の情景に俺の肉棒は充血を増した。
 俺の限界を敏感に感じ取ったのか、
 静香さんのオマンコもキュウゥっと精液を搾り取るような収縮を始める。

「んんっ……やぁんっ、んふぁっ……んんっ、あぁんっ!」


「静香さん、このまま出しますよ!?」

 俺は密着度を増すように腰のくびれを掴んだ。
 快感メーターはとうにふりきり、
 後は射精に向かってがむしゃらにピストンを繰り返すだけ。

「んんっ、あぁぁっ……ダメっ、んぁっ……
 御神さん、いけません、んんっ……それだけは、はぁあああんっっ!!」


 静香さんはイヤイヤをするように豊かな髪を振り乱すが、
 その姿が余計に俺の獣性をくすぐった。

「もし孕んだら、付き人どころじゃなくなるだろうな……はぁ、はぁ……
 黒衣着てても、お腹目立つし……」

「あぁんっ……んっ、やぁんっ……んぁあっ……
 ダメ、んんっ……ダメェんっっ!!」


 受胎した姿でも想像したのか、子宮が降りてきて、先っぽに触れた瞬間……。

「っ……ヤバ、出るっ……くぅぁぁぁぁぁぁああ!!」

貝合わせオマンコぶっかけ射精

 キーンと耳鳴りがするほどの開放感。
 ドクン、ドクンと静香さんの子宮に二回目とは思えない大量の精液を放つ。

「んっ、んっ、んっ……あっ、あぁっ……あっぁぁぁぁぁあああ!!」


 精のほとばしりを自分の奥に感じ取った静香さんはピンと張り詰め、
 盛大にわなないた。

「はぁ、はぁっ……静香さん」

 お尻ごと静香さんの身体を抱き寄せ、
 あふれた精液を子宮口になすりつけるように腰を回す。

「はぁ、はぁ……ぁあふぅっ……子宮に熱いのが……
 んんっ……出てるぅ……ぅうんふっ……」


 ビクビクとオーガズムの余韻に震える火照った身体が心地良い。

「はぅっ……んんん……」


 結合部からあふれ出した精液がボトリと垂れ、
 あやめ先輩のオマンコもドロドロに濡らした。
 それをすり込むように太ももをこすり合わせるあやめ先輩の瞳は、
 切なげに揺れている。

「あやめ先輩、シて欲しいことがあるなら、ちゃんと言って下さい。
 言葉にしてくれなきゃ分からないぜ」

 あやめ先輩は「察してぇな」と、眉尻を下げるがここはあえてとぼけてみせた。
 赤ら顔でオロオロと困り果てるあやめ先輩が可愛い。
 と、同時にムクムクと加虐心が湧いてくる。
 頼みの綱の静香さんは息も絶え絶えで、今は助けになりそうもない。

「……御神君、あんなぁ……ウ、ウチのオメコはんにも……
 御神君の大きくてごっつ熱いオチンチン挿れて下さい」


 言った瞬間、かぁぁっと瞬間湯沸かし器みたいに真っ赤に染まるあやめ先輩。

「ふふふ……照れたあやめお嬢様もとてもステキございますよ……ちゅ」


(うわっ……静香さん、わざと黙ってたのかよ!?)

 最愛の主人へキスの雨を降らせつつ、

「どうぞ」と指であやめ先輩のオマンコを広げる、
 静香さんの策士っぷりを再認識した。

「あぁぁっ……奥まで入ってるっ……
 熱い棒が、ウチのオメコはんの中、いっぱいに入り込んでる」


 静香さんの補助を受けながらズブズブと肉茎を秘裂に埋没させていく。

「うっ、くっ……あやめ先輩の膣、キツキツで……っくぅあぁっ……入った!」

 根元までズッポリ咥えこんだオマンコは万力のようにチンポを締め付けてきた。

「ああぅっ……」


 散々お預けを喰らったせいか、あやめ先輩は普段のおしとやかさからは程遠く、
 求めるような腰つきでボリュームのあるお尻を押し付けてくる。

「あやめ先輩……いくぜ!!」

巨尻貝合わせ挿入

 新たな性感に肌をあわ立たせながら、俺は挿入の角度を前屈気味に変えた。

「んんっ、あぁぁんっ……御神君、それ、アカンてぇ……あぁんっ!
 お豆はん、こすれてぇ……はぁぁああんんっ!!」


 二人の繊毛に洗われるクリトリスがコリコリとして心地良い。
 そして、ヒクヒクとうごめく静香さんの菊門が目の前で口を開けていた。
 そのすぼまりに人差し指を第一関節まで入れ、グルリとまわす。
 静香さんが声にならない悲鳴をあげ、空気を求めるように口を上下に動かした。

「静香さん、やっぱりお尻でも感じちゃうんですね」

 静香さんは頭を振って否定するが、
 淫裂から愛液とザーメンが混じり合ったモノがドロドロとこぼれ落ちる。

「ダメじゃないですか静香さん。
 それじゃああやめ先輩の身体が汚れてしまいますよ。
 ちゃんとこぼさないようにマンコしめておかないと……」

 デキの悪いメイドをお仕置きをするように張りのある尻肉を叩く。

「んんっ、んふっ……ああっ、んんっ……」


 あやめ先輩のためというのが効いたらしい。
 静香さんはプルプルと白い双臀を震わせつつ、
 拳をきつく握り締めて恥辱に耐えていた。
 けれど、派手な打音がするたびにコポッと淫靡な音をたてて、
 白濁液が漏れてくる。

「お尻を叩かれて感じちゃうなんて、静香さんヘンタイみたいですね」

「んんっ……やぁんっ、んふぁっ……んんっ、あぁんっ!」


 頭とお尻を震わせ、屈辱的な快感に耐えている姿に俺の征服感が満たされ、
 かぁぁっと心臓が暴発するような血流が下肢に送られた。

「はぁ、はぁ……御神君、静香はんばっかりずるいぃ……んんっ、あぁっ……
 ウチのオメコはんももっとオチンチンで突いてぇ……」


 あやめ先輩は自ら腰を動かし、ぐずるように円を描く。

(あのあやめ先輩が自分で……)

 あやめ先輩には悪いが、ヤキモチを焼いている顔をも滅茶苦茶可愛い。

「わかりました、あやめ先輩。二人にはたくさん祝ってもらったから、
 たっぷりお返しのプレゼントをやるぞ」

 ズンと体重を乗せるように腰を大きく前に突き出した。

「んっ……ううぅんっ……ん……ぁ、んんん……」


 最後の力を振り絞るように何度も膣道を貫く。
 ヌチャ、ヌチャと精液とも愛液ともつかない、
 淫らな飛沫が弓道場の床に飛び散った。

「あやめ先輩、静香さん、最後に特大のクラッカーいきますよ!?」

「はぁああんっ……んんっ、御神君……キてぇ!
 ウチらにいっぱい熱いのかけてぇぇんんっ!!」


 ビクビクと、亀頭に痺れるような強烈な快感が走る。

「くぅぅっ……ぁあああああああっっ!!」

 あやめ先輩の強烈な締め付けから逃れるようにペニスを引き抜いた。

炎の孕ませおっぱい身体測定エロ画像

「あぁぁっっんんっ!!!!」


「あぁぁあああああっっ!!!」


 ほとばしるザーメンを頭から浴び、同時に絶頂を迎える二人。
 あやめ先輩と静香さんの肢体は精液と愛液、
 それに母乳が混じりあってテラテラと飴色に輝いている。

「はぁ、はぁ……どうだ俺の特製クラッカーは……はぁ、はぁ……」

「はぁはぁ……ああン、もうこんなに白く汚してしまって……
 はぁンン……でも、不思議な感じやなぁ……ふふふ」


「たっぷり出ましたね……」


 あやめ先輩も静香さんもどこか恍惚とした表情で、
 ザーメンを肌の上で伸ばしていた。
 まるでハニーシュガーをまぶしたようにデコレーションされた艶かしい双臀から、
 本当に甘くムンムンするような香りがしていた。

「御神君、ウチらの誕生日プレゼント、どうやった?」


 静香さんに髪を整えてもらいながら、聞いてくる。
 静香さんがいつの間にか用意した新品の弓道衣に着替えたあやめ先輩。
 あの黒衣の袖の下は猫型ロボットのポケットにでもなっているんだろうか……
 どうせなら、俺の替えのシャツも用意して欲しい。

「ああ、最高の誕生会だったぞ。 こりゃ次の誕生日も楽しみだ」

 こんな幸福感と倦怠感に包まれた誕生会は生まれて初めてだ。

(まぁ、何度も言うように日付はもう過ぎてるんだが……)

「今度はちゃんとホンマの誕生日教えといてな」


「たしか、前にも教えたハズなんだが……」

 サプライズもいいが、
 俺としても誕生日とバレンタインは朝から無闇にソワソワしていたい。

「……あやめお嬢様の誕生日の次くらいには覚えておいてさしあげます」


 さっきの愛らしい姿はどこへやら、すっかり元の態度に戻った静香さん。
 けれど、その頭巾に隠れた顔はどことなく赤らんでいるような気がした。
 どうやら来年の誕生日には、
 マムシドリンクとスッポン鍋をお願いしないといけないようだ。

「まぁ、あやめ先輩の言うとおり、
 前後半年くらいはプレゼントを受け付ける気持ちで待ってますよ」

 自分の言葉にふと違和感を覚える。
 誕生日の前後半年……?

(そら毎日じゃねぇか!)

1年生ハーレムパイズリ大量射精

 今日は保健室の中が賑やかだった。
 キャアキャアとはしゃぐ女の子達。
 皆、上半身を露にして、あるものはドキドキと、
 またある者は不安そうにその時を待っていた。
 本日は1年生の女子全員の胸囲測定日である。
 バストサイズを測るために胸元には、メジャーが巻きつけられている。

(おおおっ、重そうなこの乳肉の溢れ具合がたまらないなぁ……)

 爆乳と呼んでもおかしくない大きさの乳房にメジャーが食い込んでいる。
 後ろから巻きつけられたメジャーによって、圧縮された乳肉は、
 窮屈そうに中央に寄せられて、表面を張り詰めさせていた。
 この食い込み具合は、
 彼女たちが測定当初と比べてどれだけ大きくなったかを表している。
 誰もが素晴らしい成長具合を見せており、俺は興奮を抑えることが出来なかった。

「んっ……そんなに見つめられたら……恥ずかしいです……」


 それはリゼだけではなく、他の女の子も同様だ。
 みな、体操着の上着をまくり上げ、ブラの下からオッパイを露出させていた。

「御神先輩……私のオッパイ、測りたくてウズウズしているみたいですね。
 先輩の測定棒がもうこんなに大きくなってますよ」


 麗は俺の下腹部に重たいオッパイを押し付けてくる。
 メジャーで縛られたオッパイはいつもよりも強い弾力を感じさせた。
 垂れていない若い乳房は、俺に心地良い肌触りを楽しませてくれる。

「ああ、早く麗のバストの値を測りたいって、躍起になってるんだよ」

 俺はわざとペニスをピクンピクンと反り返らせた。

「……御神先生。 わたくしも測定していただけますか?」


 麗に続くように、雪姫も俺に上に乳房を乗せて、卑猥にたわませてくる。
 肌の上に感じる決め細やかな上質の肌は、今日も十分に感じることが出来て、
 触れているだけでも心地良かった。

「あ、こら……2人同時になんて……」

「お兄様、失礼します……」


「センパイっ、気持ちいいですか……んっ、はぁ……」


 麗と雪姫に対抗するように、リゼと月衛も俺のチンポに乳房を押し付けてくる。
 その肌の弾力の差を感じて、俺の興奮が一気に爆発する。

(気持ちいいっ……)

「いいだろう……4人同時に測ってやるぜ」

 俺のペニスは鉄のように硬くなり、燃え立つような熱を帯びて、
 4人の美少女の乳房の中にそびえた。

「ほらほら、骨抜きにしちゃいますよ。 ふふっ……んっ、んんぅ……」


 真面目な図書委員は、
 4人の中央で硬く大きくなった測定棒にムニムニと乳房を押し付けてくる。
 麗の乳房はメジャーのせいで張り詰めていることもあって、
 大きさの割には弾力に満ちており、まるで風船のようだ。

「麗は計り始めの頃と比べて、目に見えて大きくなったな。
 それだけ大きいのにまだ成長期とは恐れ入るぜ」

 プルプルと上下に震えると、ゾクゾクとした刺激が下半身から全身に走る。
 その上、母乳も溢れ出してきており、滑りも良くなっていた。

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「ああぁっ……んんっ、はあぁ……ああぁ、ああぁあぁぁっ……」


 あやめ先輩の淫靡な声が保健室の中に響く。
 ただいま、保健室の中では3年生の全体測定が行われていた。
 全身の状態を調べる全体測定は、
 つま先から頭のてっぺんまでざっと測定するものだ。
 俺よりも約1年早く生まれた先輩達の裸体にメジャーが巻きつけられ、
 張りのある肌を卑猥に盛り上げていた。
 肉の花びらを左右に押し広げて、測定棒が小さな膣口へと入り込む。
 濡れたピンクの陰唇は俺のモノを咥え込むと、
 内側からじゅわっと淫汁が溢れ出してきた。

「和歌月さん、どうですか?」

 俺は保健医モードになって、あやめ先輩をあえて苗字で呼ぶ。
 1対1の時なら名前でも良かったが、さすがに他の皆が見ている前で、
 名前で呼ぶのはマズかろう、と判断したからだ。

「そんなん、聞かせんでくださいっ……もういやや……
 ウチ、どうにかなってしまいそうっ」


 あやめ先輩は黒く長い髪を緩やかに左右に振り乱しながら、
 恥じらいの花を咲かせて頬を火照らせる。
 雅なあやめ先輩の姿を堪能しつつも、予想通りの答えに満足する。

「今はそんなことは聞いていませんよ。 奥まで入りましたか、と聞いたのです。
 膣長測定の最中なんですよ」

 腰をグラインドさせながら、質問する。
 もちろん、まだ亀頭が全部隠れた程度で、いくら膣道が短い人でも、
 奥まではまだまだある。

「こ、こっちも……測定して下さい……」


 莉子先輩は一流のモデル並のヒップをこちらに向けて、
 おずおずとお願いしてくる。
 パンッと張り詰めたお尻は、芸術的な丸みを見せて、
 男の視線を惹き付けるだろう。

「ああ、いいケツをしているな莉子先輩……」

 幼い頃撫で回したくて仕方なかった尻が目の前にあることに興奮する。
 ショートパンツ越しでしか見ることの出来なかった尻を、
 直接手で触れる日が実際に来たことに感動しつつ、その手触りを確かめる。

「んっ、んんっ……んんっ……はあぁ……はあぁぁ……」


 莉子先輩のお尻の感触は、まるで剥きたての卵のようにスベスベで、心地良い。
 弾力もあって、見た目以上に俺を虜にした。

「莉子先輩のお尻はやっぱりいいなぁ……」

 指先をしなやかに滑らせ尻肉を揉み回していると、
 突然下半身がムズムズとし始めた。

「おっ……」

 あやめ先輩の方を見ると、花梨先輩が熱心にバストの測定をしていた。

「ううぅむうっ……なんだ、このオッパイはっ……両手で掴み切れないだとぉ……。
 どうやったら、ここまで大きく育つんだ……?」


 花梨先輩はあやめの目視3桁のオッパイを憎々しげに見つめつつ、
 指先を乳肉に沈み込ませる。

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 俺の目の前には、全ての衣類を脱ぎ捨てて、
 生まれたままの姿の美少女達が並んでいた。
 白く美しい素肌は、俺の身体測定によって磨きがかかってより美しくなり、
 以前にも増して輝いていた。

「んっ、ふぅ……あ、あぁ……みぃ君のオチンチンが中に入ってる……
 んっ、あぁ……」


 紅葉の甘い声が部屋の中に響いた。

「お前のオマンコの中、気持ちいいぜ」

 俺は腰を前後に振りながら、
 幸せな空気で満ちているハーレム状態な部屋の中を見渡す。

「んんんっ……そんなもの奥に入れないで……んぐぅ……」


 花梨先輩が後ろから、無機物なモノを押し込まれて、小さく呻く。
 最初に測定した頃よりも幾分性格が丸くなった花梨先輩は、
 身体をよじらせて悶える。
 ゾクゾクとした刺激が身体にかけたのか、細い身体がブルブルと震えた。

「センパイっ、気持ちいいですか……んっ、はぁ……」


 月衛は腰に付けたディルドーで花梨先輩を後ろから突き上げる。

「んぅ、あ、あぁ……あう……んんんっ……んんぅ……」


 ずずずっとシリコン製で作られた男性を模した竿が膣の中に入り込むと、
 花梨先輩は大きな悲鳴を上げた。

「花梨先輩気持ち良さそうだな。
 月衛、もっとしっかりと腰を振って、花梨先輩にご奉仕するんだぞ」

「はいっ……んっ、ああぁぁ……んんんぅ……」

 月衛は切なげな表情を浮かべつつ、俺の言うとおり腰を前後に振る。

「そうだ、いつも俺がしてやってる通り、中もしっかりとかき回すんだぞ」

 月衛に指示しながら、視線を横に流すと、
 ひかりちゃんが嬉しそうな表情でまり姉を責めていた。

「ここをこうやって、グリグリすると気持ちいいでしょう……あ、ああぁ……」


 エッチなことには特に敏感なひかりちゃんは、その体質を活かして、
 積極的に腰を動かしていた。

「もっと、もっとぉぉ……あ、ああぁっ……気持ちいいわぁ」


 まり姉は生徒に貫かれて、心地良さそうに声を上げる。

「ひかりちゃんも、気持ちよくしてあげるわぁ……」


 まり姉は、瞳を鋭く光らせ、
 たっぷりと肌を貼り付けませたひかりちゃんのオッパイを指の上に乗せた。
 下乳部分が柔らかく歪み、ひかりちゃんのオッパイが指に押し上げられると、
 乳首がピンッと勃った。

「あ、あははぁ……おっぱい……んっ、はあぁ……おっぱい、弱いのに……
 あ、んふああぁ……あ、ああぁぁっああぁ」
 

 相変わらずひかりちゃんは責められるのには弱いようだが、
 まり姉を責める腰の動きは止まるどころか速まる一方。
 俺とのエッチな特訓(というか、エッチそのもの)もムダではなかったようだ。

「2人ともすごくいやらしいぜ……」

クラスメイト全員征服ハメ比べ

 視線を反対方向に向ける。

「奈緒ちゃん、ここも気持ちええんよ……な?」


「んんっ、んぅあ、あああぁっ……はあ、あああぁぁっ……ああぁんっ」


 そこでは、あやめ先輩と奈緒が、情熱的な絡みを見せていた。
 あやめ先輩が、奈緒の脇の下から、乳房の横を通り、
 背中へと滑らせると、奈緒は快楽に小さく呻く。
 綺麗な指先がミルク色の肌の上でクルクルと動くと、
 動いた分だけ奈緒は魅惑的な反応を返した。

「ああぁ……あやめ先輩っ……こ、こっちも……気持ちいいんだぜ……」


 奈緒はあやめ先輩に抱きつくと、両手でがっちりとお尻を掴む。
 そして、ワイルドにモミモミとしながら、尻肉をほぐす。

「ああぁっ……んんっ、はあぁ……ああぁ、ああぁあぁぁっ……」


 こちらも張りの良い肌が、指の間に入り込み、卑猥な肉の歪み方を見せる。
 2人の組み合わせの妙を楽しみつつも、2人の官能的な愛撫合戦を見守った。

「リゼ達は仲良くやってるか?」

 小さな乙女リゼと、爆乳後輩の麗が白い肌を重ね合わせていた。
 俺の視線に気付くと、リゼはニッコリと笑って、
 初雪のごとく美しい白い柔肌を重ね合わせた。

「んんっ……はぁ……ああぁ……ん、んんぅ……ああぁんっ……
 ああぁぁぁん……だめぇ……気持ちいい……」

 なめらかな肌同士が擦れ合うと、麗はうっとりとした声で鳴く。
 リゼは麗の反応を見ながら、乳房の先端を擦れ合わせて乳首を何度も弾く。

「あっ……んんっ……だ、だめっ……
 リゼさん、ああぁ……オッパイが……んんんぅ」


「真下さんは母乳が出るんですね……おいしそう……ちゅっ……ちゅるるっ」


 リゼは悪戯な表情を浮かべ赤く実った乳首に唇を付けると、
 音を立てて吸い上げ始めた。

「あ、ああんっ……だ、だめぇですぅ……
 オッパイはすぐに気持ちよくなっちゃう……あ、ああぁ……」


 俺はてっきり麗にいい様に弄ばれるモンだと思っていたが、
 リゼは中々にして女泣かせなところがあるな。
 自分より小さな女の子にいいように弄ばれる麗の媚態を見つめながら、
 すぐ隣に居る千歳の陰部を指でかき回す。
 ヌチャっと絡みつく卑猥な音と共に、
 千歳の股間からはべっとりとした液が落ちた。

「う、あ、ああぁぁ……ああぁうぅ……」


 陸上で鍛えられ、見事に引き締まった太腿を擦り合わせ、
 股間から湧き上ってくるむず痒い感覚に喘ぎ声を漏らす。

 切なげに揺れる瞳が、俺の心臓を高鳴らせ、肉棒を大きくさせる。

「おや、随分と声をあげるんだな。 千歳、そんなに俺の指が気持ちいいか?」

 2本の指を出し入れして、熱い膣の中を何度も出し入れする。

クラスメイト全員セックスでザーメン大量噴射


「御神先輩、こちらもそろそろ可愛がっていただけません?
 わたくし、もう切なくてたまりませんわ」


 俺にホワイトトパーズのような尻を突きつけて左右に振る雪姫。
 犬のような屈辱的なポーズをとらされただけでなく、
 それを他のみんなに見られているというシチュエーションに、
 燃え上がるような羞恥を感じていた。

「ああ、分かった。 雪姫に入れてやるぜ」

 俺は一度、心地良い紅葉のオマンコからペニスを引き抜くと、
 雪姫の中へと入れる。

「ああぁっ……わたくしの中が、熱い棒でいっぱいになってます……」

 ずずずっと雪姫の新鮮な桃肉を割り入ると、
 俺の下半身から首に向かって心地良い電流が流れた。
 しっとりと肌触りのいい雪姫の膣ヒダは、
 非常に上手い具合に肉棒を擦り、俺を絶頂へと導いていく。

「雪姫のオマンコの中、すっげぇ……いやらしく俺のチンポに食いついてくるぜ」

 前後に腰を振ると、卑猥な音が淫裂から鳴り響く。

「ああ、ああぁっ……先輩、待って、あああぁんっ……こんなのっ……
 んんっ、ふあああ……あぁんっ」


 頭の芯まで駆け抜ける快感に、雪姫はストレートロングの金糸を振り乱す。
 その姿は非常に様になり、
 高貴な者が無残に汚される姿が俺の劣情を強くくすぐった。
 雪姫をテンポ良く突きあげていると、腰の辺りに滑らかで、
 柔らかく弾力のあるモノが押し付けられた。

「お、お願い……。 みぃ君のお、オチンチン……ちょうだい……」


 さっきまで幸せそうに喘いでいた紅葉が、切なげに眉を下げておねだりしてくる。

「おいおい、さっきまで散々俺のチンポを満喫してたのに、もう欲しくなったのか?
 本当に甘えん坊だな、紅葉は」

 しかし、そんな紅葉が可愛くて仕方ないのも事実。
 俺は雪姫からペニスを引き抜き、荒々しい肉棒を紅葉の淫裂へと突き入れた。

「んっ、ふぅ……あ、あ……
 みぃ君のオチンチンが中に入ってる……んっ、あぁ……」


 紅葉の膣内は、雪姫ほど滑らかではないが、締め付けるタイミングや、
 膣の大きさが俺と非常に相性がよく、幸せを感じさせる。

「次は雪姫だ!」

 俺は紅葉の中に入れて、3擦りもしない内に、
 ペニスを引き抜いて、雪姫の中へと再び挿入する。

「あ、あああぁぁあぅ……ああぁぁぁ」


 紅葉と雪姫のオマンコを交互に抜き差しして、膣口の締め付ける力、
 膣ヒダの凹凸、愛液の質・量の違いを楽しむ。
 腰の奥がじんっと痺れてきて、下半身に快楽のモヤがまとわりつき、
 絶頂のカウントダウンが始まる。

(さあぁ、どっちに出してやろうかな?)

 俺は頭の中で、「どちらにしようか~」などと鼻歌交じりに歌っていると、
 突然腰の下に甘い痺れがやって来た。

「みぃクンもうイキそうなんだね。
 じゃあ、あたしが気持ちよくイカせてあげるよ♪」


 紅葉とさして変わらぬ大きさのオッパイで、右腕をパイズリしながら、
 絵留々の左手が俺のお尻の穴をまさぐる。
 指先が鉤の形に曲げられ、俺の前立腺を鋭く発見すると、
 直接快楽神経を撫でられるような強い刺激が背骨を走った。

「お、おおぅ……やるな絵留々。 じゃあ、俺も」

「ああ、ああぁぁっ……みぃクンの指の動きがぁぁ……そ、そこだめぇ……
 すごく感じちゃううぅ……あ、ひあぁっ……あああぁっ」


 俺の指先がクリトリスをコリコリと弄ると、
 絵留々は俺の隣でプルプルと可愛らしく震え、切なげに瞳を細めた。

「うぅ……はあぁ……で、出る……出るっ……」

 甘く蕩けてしまうような快楽に包まれ、
 俺のペニスから熱いモノが噴き出る予感を覚える。

「あ、あああぁっダメっ、ですぅ……先輩、だめぇ、あ、ダメェ――ッ!」


 腰が素早く動き、紅葉と雪姫のオマンコを交互に貫いた。

「あ、ああぅう……んっ、ああぁっ……ふあ、ああぁ……
 あ、  あああぁっあああああああぁぁぁっ!!」


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