艶女医~2人のエッチな女医とエロエロ研修体験~

研修医二年目の医学生長山功(ながやまこう)はローテート最後の研修として、
夏川東病院に行くことになった。

そこで紹介された指導医は、なんと親戚の妖艶な女医のお姉さんと、
病院の下見にこの町を訪れたとき知り合った優しくて魅力的なお姉さんだった!

しかも!!!
ひと夏を過ごすはずの病院の寮は空室がなく、なんと!
二人の女医がルームメイトとして暮らす部屋で一緒に住むことに!!!

エッチでグラマラスな女医から手取り足取り♪
エロチカ医療学習生活が始まる!
恩田 水樹(おんだ みずき)

恩田 水樹(おんだ みずき) CV:白井 綾乃

優しくて快活でちょっとお茶目なところもある内科の女医さん。
かつて病院の下見のため訪れる道すがら知り合い…

「じゃあ、私で練習してみる?」

二条院 司(にじょういん つかさ)

二条院 司(にじょういん つかさ) CV:深井 晴花

大人の色気が溢れクールで優秀な外科の女医さん。
主人公とは遠い親戚にあたり、子供の頃はよくいたずらされた思い出もちらほら…

「早く言う通りになさい」

芽生 双葉(めのう ふたば)

芽生 双葉(めのう ふたば) CV:みる

夏川東病院のドジッコ新人ナース。

緋山 澪(ひやま みお)

緋山 澪(ひやま みお) CV:大野 まりな

主人公が担当を任せられる患者の女のコ。

アトリエかぐや Berkshire Yorkshire

「えへへ……」

「…………」

 水樹さんが突然笑ったので、俺は何気なく視線を下げて――
 そのあられもない姿になった胸を視界に入れてしまう。

「あ、ごめん……」

「い、いいよ。 キミになら、別に見られても……ううん、見て欲しい……かな」

「水樹さん……」

 俺はごくりと生唾を呑み込み、ゆっくりと視線を彼女の胸へと戻してゆく。
 殆ど紐の水着は、大きな胸に引っ張られ、はち切れんばかりに伸びきっていた。
 むろん、こんな細い紐で胸が隠れるはずもなく、乳輪がはみ出している。

「……なんか、えっちな水着ですね」

 一歩間違えば下品なだけなのだが、『水樹さんが着ている』と言う一点だけで、
 エッチなアイテムとして機能している気がする。
 胸とお腹の間に出来る三角形の空間が、またなんともフェチっぽくてやらしい。

「こ、こーゆーの……興奮する?」

「水樹さんが着ていると思うと……かなり」

「そうなんだ……
そういわれると、嬉しいような恥ずかしいような変な感じだね……」


「水樹さん……ちょっと、こっち向いて……」

 俺は水樹さんの腰に手をやると、よく見えるように臀部をこちらに向けた。

「あん……も、もう……恥ずかしい……」

「すごいですね、これ……もう水着じゃない。
 陰毛が丸見えだし、紐が食い込んでるだけじゃないですか……」

「あ、あん……そんな、近くで見ちゃ……やだぁ」

 水樹さんが恥ずかしそうに腰をくねらせるが、俺は視線を外さない。
 俺もなんだかんだ言って……、この異常な水着に興奮しているのかもしれない。

「はぁ……はぁ……」

「……い、いいよ」

 なにが? と顔をあげると、水樹さんの潤んだ瞳と視線が交わる。

「……なんだか、見られてるだけじゃ……もの足りなくなってきたの……
 キミに触って欲しい……」


「……俺もそうしたいけど……ここ、更衣室だよ?いいの?」

「うん……もう、なんだか疼いちゃって……我慢できなくなってきちゃった……♪」

「俺も……」

「ん……しよ?」

パイズリフェラ

 ずりゅ……。

 俺の肉棒が、柔らかいモノに包まれる。

「うわぁ……すごい、気持ちいい……」

 水樹さんは胸を手と膝で寄せていて、
 いつもより柔らかさが数段強くアピールされる。
 これは、あんまり保たないかもしれない……。

「んふふ、さっきいじめられた分……今度はわたしがいじめ返してあげるんだから。
 覚悟しなさいよ♪」


「お、お手柔らかに……」

 俺の表情を見てなにかを悟ったのか、ニヤリと笑った彼女は、
 いきなり激しく胸を動かし始めた。

「んしょ……ん、んふぅ……んしょ……!」

「はぁ、あ、うぅ……」

 いつもより激しく挟まれているせいか、それともこの異常な状況のせいか、
 胸の気持ちよさは普段より桁違いだった。
 大きな胸に埋もれるようにして肉棒が動き、その先端がたまに見え隠れする。

「んふ、んふぅ……
 ふふ、あんなに生意気なこと言ってたのに、すごく感じてるみたいだね……」


「そんなこと……」

「ふふ、んじゃコレはどうかな……あむっ」

 微笑みと共に先端を咥え、胸での愛撫も強めていく水樹さん。
 やばい、結構興奮してたから、すぐに出そう……。
 その空気をめざとく感じたのか、水樹さんの顔がニヤリと歪む。

「んしょ……さっきは色々してくれたからね、手加減なんかしてあげないんだから♪
 ……んぐ!」


「……っ!」

あまりの快感に腰が砕けそうになる。

「ん、んぐ、んじゅ……じゅる、んぐ!
 んじゅぶ!んぐ、んふぅ、んんんん、じゅるるるぅぅ!」


「あ、あああっ……ちょ、水樹さん……出るっ!」

 宣言通り、一切手加減なしの責めに、
 俺は自分でも驚くぐらいすぐに果てそうだった――。

「んじゅ、じゅぶ……ほら、出しちゃえ……♪
 意地悪する子は、すぐに射精しちゃえばいいんだから……んん、じゅぶじゅぶぶぶぶぅっ!」


「じゅぶぶぶぅぶぶぶぶぶっ……っ!!!!」

「――ああっ!」

パイズリ射精

 ――ビュグ! ドビュルルル……ビュグビュグ!

「……ぷはぁ! んんん、んくっ! んんっ……!」

 ビクビクと肉棒が震え、何度も精液を吐き出し、水樹さんの顔を汚す。

「んん、んふぅ……あんなにワルイコトしたくせに、すぐに出しちゃうんだから……
 可愛いおち●ちん」


「しかも……こんなに熱くて、いっぱい出したのに、んん、全然萎えないなんて……
 元気なんだから……あむ――」


「ちょ、水樹さ……ああっ!」

 止めるよりも先に咥え込まれて、敏感になっている俺は思わず声を上げてしまう。

「ん、んふぅ……
 さっきいじめてくれたお返し、まだ終わったわけじゃないんだからね……?」


 じゅぶ……じゅぶじゅぶ……!

「あ、くぁ……ああっ……」

 打ち込んでくるような快楽に、果てたばかりの俺は気が狂いそうになってしまう。

「ん、んじゅぶ……んん、んふぅ……!
 可愛い。荘介くん……すっごいエッチな顔してる……」


「あ、くぅ……」

 気持ちよくて、その上恥ずかしくて、俺はなにも言い返せなかった。

「ふふ、泣いてやめてっていっても……やめてあげないんだからね……  んん、んじゅぶ、じゅる……っ!」

「――っ!」

 水樹さんが先端を咥えただけで、イッたばっかりの肉棒は喜びに震えてしまう。
 やばい。このままだとまたすぐにイカされる。
 ――そう思ったときだった。

「あのー、やっぱり……だいじょうぶですか?」

「んん――っ?!」

 いきなりあの声が聞こえて、俺と水樹さんは不意を打たれて凍り付く。

「あの……やっぱりさっきのこと、お、怒ってらっしゃるんですか?」

「……んん、んぐ、んっ!!」

 また水樹さんが不安げに俺を見上げる。
 だが、俺はもう止まらなかった。彼女の頭を掴むと、そのまま腰を動かしてしまう。

「ん、んぐ、んん――!! んむ、むぐぐ――っ!」

 彼女の胸をつかって、無理やりパイズリしているような形になる。
 いや、実際俺は快楽に溺れ、彼女の胸を、口を乱暴に犯していた。

おびただしい量の精液が彼女の顔を、次々と汚してゆく。

「あ、あぁ……出る――!!」

「じゅぶ、じゅぶ……んんんんん――?!」

 ――ぬぽんっ!

 ――びゅぐ! びゅるるるるる、びゅる!

 彼女の口から肉棒を引き抜き、そのまま顔に射精する。
 おびただしい量の精液が彼女の顔を、次々と汚してゆく。

「はぁ、はぁ……はぁ……」

「あ、あの……き、聞いてますか? あうう、やっぱり怒ってますよね?
 すみません、戻ります……」


 息も絶え絶えの水樹さんに、女の子の不安げな声が聞こえる。
 俺はこの異常な状況に興奮して、ねじがぶっ飛んでしまった。
 俺は射精したばかりの肉棒を、そのまま彼女の口にまた近づけて――。

「ああ、だめぇっ……んむぐぐぐっ!」

 思い切り水樹さんの口にねじ込んでいた。

「あ、すみません……
 勝手に話しかけておいて、勝手に帰るなんて……失礼ですよね」


 少女の悲しそうな声が聞こえる中、俺はそのまま腰を動かし始めた。

「ん、んぐ! んんぶ、んぐ……んふっ!!
 まだ、精液、口に残ってるのに……あん、んぐ!」


 怒っても良い状況だというのに、水樹さんは俺の乱暴な律動に、律儀に付き合ってくれる。
 というよりも、あまりの状況に混乱して、流されているだけかもしれない。

「あ、あの……その……
 わたし、さっきも言いましたけど看護師を目指してて、その……
 困ってる人を見たら放っておけなくて……」


「んん、んぐ、じゅぶぶ、すりゅ、ずちゅ……!!
 んん、んはぁ……あ、あん……んん、んぐ、むっ!」


「あの、わたしのおじいちゃん、身体が悪くて……こけて骨折して入院したんです。
 わたしおじいちゃん子だったから、すごくショックで……」


「んんん、んぐ、んぶぶぶ、ずちゅ……
 はぁ、はあ、ああ、んぐ、んんんぐっ……!!! んあぁ……」


「それで、わたしさっきみたいにすぐ勘違いするから……
 その、おじいちゃんが死んじゃうと思って、すごく泣いちゃったんです……」


「……んん、んっ……んんぶぶぶっ!」

 女の子の話が続く中、水樹さんはずっと俺に口を犯されていた。
 何度も止めてと視線で訴えられたが、興奮していてまるで届かなかった……。
 それどころか、俺は――。

「で、でる……っ!!!」

choco chip原画

 ――びゅぐ! びゅぐびゅぐ!! びゅぐ!!

「んはぁ……んはぁ……んはぁ……ああ、また、精子……かかって……」

 射精を続ける肉棒を、精液を受けながら呆然と見つめる水樹さん。

「その病院で看護婦さんに励まされたんです……
 それでわたし、看護師に憧れて……」


「ごめん、まだ、おさまんないんだ……」

「……んん、んっ……んんぶぶぶっ!」

 俺は三度彼女の口を犯してしまう。
 水樹さんは嫌そうな顔はしないが、少し苦しそうだった。
 それがまた、俺の劣情を刺激する。

 じゅぶ、じゅぶぶぶ、ずちゅゅ……ずちゅ!

「んぐ、んんぐ!! んぐ!! んふぁ……んっ!」

「あ、あの、だからわたし……
 その、苦しんでそうな人をみたら、居ても立ってもいられないというか、
 尊敬する看護師さんみたいに助けになりたくて……」


「ん、んん……んぐ、んふぅ……んんっ!!?」

「彼女も、まさか尊敬している医療関係者が、口を犯されてヨガってるなんて……
 思わないだろうね……」

「――っ!!」

 俺の言葉に水樹さんの目が見開かれる。
 それと同時に、喉がキュッと締まる。

「く……これは……っ!」

「んん、んぐ、んん――! んふ、んんじゅぶ!んん、な……んんんっ!!!」

 喉の奥で肉棒を圧迫されて、俺は思わず腰を引いてしまう――。

「あ、あぁ……っ!!」

「んんぁ――っ?!」

紐水着パイズリで4連射

 ――びゅぐ! びゅぐびゅぐ!! びゅぐ!!

「んんぁ――っ?!」

 ――びゅ、ぴゅぴゅぴゅ……! ぴゅっ!

 4度目とは思えない量の精液が、また彼女の顔を体液化粧で染めてゆく。

「ん、げほ……げほげほっ……」

「んはぁ……んはぁ……んはぁ……ああ、また、精子……かかって……」

 射精を続ける肉棒を、精液を受けながら呆然と見つめる水樹さん。

「あ、だ、大丈夫ですか?!誰か呼びましょうか?」

「あ、ううん……ち、違うの……ちょっと……、むせちゃっただけ……大丈夫……」

 彼女は必死に取り繕い、なんとか返事をする。
 ドアの向こうで、女の子が安堵に息をつく気配がした。

「あ、この……またしゃべりかけてる! あんまり変なことしないの!
 怒られるよ!」


「あ、す、すみません……長々と喋っちゃって! そ、それじゃ……!
 ああもう、耳引っ張らないで!うひーーー!」


「はぁ……はぁ……はぁ……」

「いった……かな?」

 外の気配が完全になくなったのを確認して、俺はつぶやいた。

「ぶぅ……酷いよ、あんな無理やり、何度も何度も口を……うぅ……」

「ご、ごめんって……そのつい興奮しちゃって……」

 俺は頭をかいてなんとか謝罪を口にするが、
 水樹さんはぶすっとした顔でこっちを見つめ続け……。

「じゃあ、ん……」

「え?」

 水樹さんが水着をずらしているのを見て、俺はそのまま視線を下へ……。

 そこにはなんと、しとどに濡れそぼった彼女自身がてらてらと怪しく光っていた。

「……ごくり」

「水樹も……同じぐらい気持ちよくしてくれないと、怒るからね」

「……うん」

 俺はごめんねの意を込め、彼女の目尻の涙を口でぬぐった。
 そして、彼女のご要望に応えるべく――、

choco chip

「ぐぅ、ぁ、あぐぐぐっっ!!?」

 無理矢理括約筋を押し広げられ、奥に送り込まれる感触。
 俺はそれに鋭い痛みと異様な気分を感じながら、絞り出すような叫びを上げる。
 奥に入り込んでいく度、腸壁を擦られる感触に俺は何度も腰を震わせていく。

「はい、全部入ったわ。どう、アナルを犯された感触は?」

「ううっ、ぐっ、ぁぁ……くっ……」

「ふふっ、言葉しゃべれないくらいいいみたいよ、司先生。
 だって、こんなに腰を震わせてるし♪」


「それじゃあ、もっと気持ちよくしてあげるわ」

 司姉はアナルバイブの縁を掴むとゆっくりと前後に動かし始めた。

 ギチュチュッ、ギチュ、ギチュッ……

「がぁ、あぐぅ、うぁがぁぅぅっ~~……っ!?」

 僅か数度前後に擦られただけで、凄まじい刺激が俺の全身を駆け巡っていく。
 これは、きつすぎる……
 司姉と水樹さんは俺の過敏な反応に逆に気を良くしたようで、バイブの動きを速めていく。

 ギチュギチュギチュッ……!

「ぐぅ、ぅぅううっ……! つ、司姉ぇ……それ以上は、止めてくれっ……!」

「ふふっ、ダメよ。折角、面白くなってきたところなのに♪
 ……さぁて、それじゃあ、ステージをワンランク上げましょうか」


 司姉はそう言うが早いか、バイブのスイッチを入れ込んだ。

 ヴゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥン……

「ぐぅぅぅっ!!? っ、ぁぐっ! くっ……!」

 いきなり鋭い振動が腸内を激しく刺激していく。
 さすがに俺もそれには耐えられず、腰を跳ね上げながら喘ぎを上げていく。

「うわぁ……すごい反応ぉ……」

「ふふっ、これだけじゃないわよ。
 すぐにチ●ポ勃つように、前立腺を刺激してあげるわ」


 司姉は振動を繰り返すバイブの角度を変えて、前立腺に先端を押し付けてた。
 その瞬間、たちまち凄まじい快感が俺の中を駆け抜けていく。

「ぃ、あぐっ!! ぁ、あぐぅ、くっ、うぁぁっ!
 くぅぅっ……ぅぅぅうう~~っっ……!!?」

 前立腺を刺激されては、さすがの肉棒も反応せざる負えない。
 二人の目の前であっという間に最大まで勃起してしまう俺の肉棒。
 その肉棒の反応に二人は、満面の笑みを浮かべる。

「ふふっ、やっとチ●ポ大きくしたわね」

「そんなにお尻バイブでブルブルされて気持ち良かったんだね♪
 こんなに、オチ●チン震わせて……ふふっ、美味しそう……♪」


ハーレム触診で一斉くぱぁ

「~~っ!!? ちょ、ちょっと皆さん……っ」

 病室に駆け込むなり、みんなにこんなポーズを見せられてしまった。
 ショーツはオマ●コの形がはっきり分かるぐらいに濡れきっていて役目なんて果たしていない。
 その部分を思いっきり凝視してる俺に気づくと、4人は怒る……
 どころか、ゾッとするほど蕩けた声で呼んでくれた。

「んっ、ふふっ……先生? 早く触診しなさい……見てるだけで分かるの?」

「そ、その手には乗らないって……ごくっ」

「はぁ……はふ……じゃあねぇ、触らないんだったら、顔近づけて診て欲しいなぁ。
 鼻がくっついちゃうぐらいおいでよ。
 それからぁ……ちゃぁんと匂いも調べるんだよ?」


 にやぁぁと、悪戯っぽい笑みで見据えられる。
 心なしかお尻もぷるぷると振って見せるから、思わず大きな音を立てて唾を呑んでしまった。

「どきどき……来て……ちゃんと診てねぇ……」

 白くて魅力的なお尻に向かって顔を近づけていく。
 透け透けの布地が迫るにつれ甘くて濃厚な愛液の匂いが鼻孔を通り抜けて堪らない。
 下着が触れるだけでも絶頂しそうだって言ってたし、ああ、肌にこんな汗までかいて……

「ま、待ってよ先生、こっちもっ!
 水樹先生を先に診ちゃやだ……わ、わたし患者だもん……んく、お願いぃ……
 わ、わたしだって先生に嗅いで欲しいぃ。それにっ、さ、触って欲しいよぉぉ……」


「み……澪ちゃん……」

 込み上げる羞恥心と戦いながら、澪ちゃんも精一杯にお尻を高く掲げていた。
 大切な部分が俺に見えるように少しずつ脚を開いて、懸命に誘惑してくれて……

「ぅぅ、んく、ごくっ……わ、私も欲しいです、けど……
 最年少の澪ちゃんから診てあげた方が……」


「う、うん……」

 双葉さんにも促され、俺は澪ちゃんの性器から診察することに変えた。
 気配を感じるだけで痙攣するソコへ、もう一度深呼吸して顔を近づけていく。
 水樹さん達のと違って甘いというよりもちょっと甘酸っぱいような匂いがしていた。

「ぁっ、あっ♪
 嗅がれてる……鼻、はな当たってる……ごくっ……は、恥ずかしすぎて、死んじゃうぅ」


「いいなぁ、嬉しそうぅ……♪
 先生がいっぱいオマ●コの匂い嗅いでるからねっ、頑張ってね」


「ぁぁぁ、あ、ぅぅぅ……せん、せぇ……」

 鼻先が擦れる距離でクンクンしてみる。
 やっぱり、澪ちゃんのソコは、草花が擦れたようなちょっと甘酸っぱくて可愛い匂いが満ちていた。
 すごく新鮮で清潔なオマ●コなのが、布越しにも伝わってくる――

全員くぱぁ

「も、もぉ……脱いじゃえ♪」

「っ、邪魔しちゃやだっ、わ、わたしも脱ぐぅっ」

(わ、わぁぁああ――ッ!!?)

「んンっ、ぁ……もぉっ、こんなにお汁出ちゃうなんてぇ……」

「ぅ、ふ……外気に触れるだけでゾクゾクする……」

「ひゃぁっ!? ぁぁ……愛液の糸引いちゃいました……にゅるにゅるぅぅ」

「~~~~っ、っは、はぁっ、はふ……見ちゃった……もっ、もぉ……っ」

 ――ヌルヌルに潤った、極上のオマ●コが4つ。  それら全てが見せつけるように震え、絶えず新鮮な蜜を垂らして俺を誘惑していた。

(ぐっ!? また勃起した……無理だっ、これ以上ガマンは……チ●ポ潰れる!)

 窮屈なズボンの中で、愚息が限度を超えて反り返って辛い。
 しかも、それはあっという間にバレる。

「ぁ、あっ、また腫れたじゃない……くすっ」

「すっごく大っきなテントだね……そーゆー正直なところ、好きだなぁ……♪」

 おかげでヘンな格好になってしまったのを、
 4人全員に視姦され続けることになった。
 その間にカウパーが絶えず分泌してズボンにまで染みを作り始めてしまう!

「ぅ、あ……お漏らしですね……ズボンに染みちゃうぐらい、先生も濡れてる……」

「も、もう脱ぎます、すみません!」

「ひっ!? あ……おっき……ぅく、あ、あれ、おち●ちんなの……?
 うそ……!」


 恥ずかしかったのと自分自身解放したかったのとで慌ててズボンを脱ぎ捨てた。
 その瞬間に聞こえたのは悲鳴ではなく――明らかに熱い羨望の声だった。

「っ、ぅぅぅぅ……ちょっとぉ……
 このタイミングでそれ見せるのって、拷問だよぅ」


「ぁぁっ!? ぁ、ぅ……悔しい……ま、また溢れた……逞しいの見て、急に……!  バカ……なんでそんなデカチ●になってるの……
 もぉ、オマ●コ疼いてしょうがないでしょうっ」


「ぁ、あっ、あのっ! わたしも診察してください!  さっき診てもらえなかったから、お願いですぅ」

「ぁぁっ、ひゃ、ひゃぁぁああっ!は、鼻がオマ●コ入った、は、入ってる……!」

「ぅぅうううっ! だ、だからぁっ、あなたが診るのはこっちだって……もぅっ」

 双葉さんの優しい愛液臭の海で溺れていると、
 あらゆる方向から焦れた声が襲ってきた。
 自分でもいけないと思いつつ身体が動かない。
 もっともっとマ●汁の匂いを吸っていたくて――!

「はぁっ、はぁぁ……しょーがないなぁ……おーい、スケベなお医者さーん……」

4人が指で拡げたオマンコ目掛けてザーメンぶっかけ

「コレ診てよぅ……ほぅら、こっちのお水は甘ぁいよぅ~?」

 ――くぱぁっ、ぢゅ、ぱ、クチュゥゥ……!

「んンっ、ぁ、ぁぁっ♪ ひ、開くだけでも、い、イイぃ……っ!」

「んっ、ぁ、あはっ♪ ほらほら、見やすくなった?
 もちょっと拡げた方がいいかなぁ」


「ぁぅぁぅ、わたしもぉ……ぐすっ、先生ぇ、わたしのオマ●コも見て下さいぃ……」

「はぁっ、ふぁっ……わたしもぉ……ちゃんと拡げて待ってるからぁぁぁ……」

 4つの濡れたオマ●コが一斉に拡がっていた。
 中に溜まっていたホカホカの愛液が太ももを伝い落ち、一層淫らな匂いをここまで届かせる。

「ふふっ、んっ、ぁあっ♪あなたのチ●ポもヌルヌルじゃない……」

「もぉ、すっごいイヤらしい臭いしてるよ?
 そんなに垂れちゃうなら、お姉さんの膣に入れよ?」


「ぅっ、う……ガマンできないよぉぉ……ぐすっ……ほ、ほしぃ……せんせぇ……」

「はぅぅぅ……わたしにもぉ。もぉオマ●コ疼きすぎて……こんなのれふぅ!」

 俺のチ●ポがすぐハマるように、みんなのオマ●コが同時にもっと拡げられた。
 素直にモノが怒張するのを見るだけでも熱い溜息が聞こえてきて、
 俺ももう……理性の限界を超える。

「んくっ、んっ、ここ……こっちよ……オチ●ポの聴診器で、早く膣内まで診てぇ」

「はぁっ、ぁぁっ……そうだぁ。交代でもいいよ?
 4人のトロトロおま●こにぃ、順番に挿れちゃえ!」


「順番、ってぇ……ぐ、ぅ……」

「1オマ●コ3ピストンずつとかでぇ……
 誰が膣内出しされちゃうか分からないとかぁ……」


「あぁぁぁ……順番良いです~……♪  いろんなオマ●コでにゅるにゅるぢゅぷぢゅぷ、きっと気持ちいいですねぇ~……はぅぅ」

「ぅぅ、そんな初エッチ……やらしすぎるぅ……」

 順番に挿れるなんて、それも、1オマ●コ3ピストンなんて……
 正直、最初の膣で暴発する自信がある。
 もう挿れたくて挿れたくてしょうがなくてチ●ポが勃ちすぎてもどかしいけど……!

「~~~~っ、ね、ねえ、そろそろホントに……
 もう、空気に触れてるだけでもイキそうなのっ」


「はぁふ……時間が経つほどなんか……
 もっとエロエロっちくなっちゃうょぉぉ……」


「はぁぁっ、ふわぁぁっ、ハメハメもらえますぅ。
 これなら4番目にはぱっくんできそうですぅぅ~」


「ぁ、ぁ……わたし……ホントに先生とひとつになるぅ……」

女医とナースと患者のクアドラプルパイズリで5連続超大量射精

「さあ……力を抜いて。緊張してたら余計に可愛がっちゃうわよ?」

「くすっ、怖いことなんてしないってばぁ」

「いっつもすっごく一生懸命頑張ってる先生に、
 今日はたっぷり甘えてもらおうって思ったんです」


「へ? べ、別に普通だと思うんだけど……あれ?」

 思った通りのことを口にすると、4人は“やっぱり”という苦笑を浮かべる。
 そして……さっきよりももっと優しい顔になって俺の髪や頭や四肢を撫でてくれた。

「もー、そういうのって本人は気付かないものなの」

「今日は徹底的に甘やかすって決めたんだから、覚悟なさい♪」

「ごくっ……お手柔らかにぃ……」

「んしょ、んっ……あはっ、くすぐったい♪」

「うぅ……両脇からおっぱい押してくる……わたしも……っ」

 ――ぷにゅっ、ぷりゅんっ……むにんっ♪

 全身の力を抜いた途端、8つのおっぱいが一斉に下腹部へ擦り上がってきた。
 色っぽい匂い、甘い匂い、可愛い匂い、元気な匂い……
 誰のものかすぐ分かる体臭が、少しずつ混じって鼻腔をくすぐる。

「えっとぉ、確か……乳首でクニクニ~っと」

「う、わ……それ、それヤバい、ぁぁっ!?」

「ん、やんっ♪
 先生のおち●ちん喜んでます……じゃあ私は根本から始めますね♪」


「くす、私は亀頭をもらうわ。 トロトロのカウパー、下にも流してあげる」

「私もーっ! んしょんしょ……大好きな乳首クリクリ、いっぱいしてあげるねっ」

「あっあっ、わたしも入れてっ……んぅぅっ!
 こうなったら、根本の毛こすってやる……ぅくっ、ぅ……チクチクするぅ……ひゃぁあっ」


 取り合いをしていたのも束の間。
 みんなは自然と分担を決めて、それぞれ得意な責めを始めてきた。
 艶めかしい4つの乳房で亀頭を上下左右にこねくり回され、
 固めの乳房で陰毛をくすぐられ、その間を優しい乳房が密着したまま往復する。
 と、気がつけば役割を入れ替えて、熱い乳房が大胆に竿の凹凸を全面嬲ったり、
 硬い乳首が尿道口に栓をしたり……めまぐるしく翻弄される。

「はあっ、はあっ……カウパー君出てきたっ。
 もっともっと甘えてくださいっ、こっちよ……♪」


「んくっ……塗った方が、気持ち良いんだよね。
 こうかな……せ、先生、どう……?」


「も……もぅ、何されてもヤバいです……」

「はぁっ、はっ、ふふっ、溺れそうな声ねぇ」

「ん、ぁっ……じゃあ、びゅーしてもらおうかなぁ。
 カリのところ、クニクニするから、出して……♪」


「んぅ、は、ぁっ……んくっ、う……はあぁ、ん♪」

「はあっ、んっ、せんせ、ん、んぅぅうぅ――っ!」

艶女医~2人のエッチな女医とエロエロ研修体験~
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ブランド:アトリエかぐや Berkshire Yorkshire
発売日:2007/09/28
ジャンル:ダブルジョイサンドAVG
原画:choco chip
シナリオ:近江達裕 七央結日 もみあげルパンR 速水漣

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